2013年08月28日

ブログお引越しのお知らせ

どうも。

このブログをご愛読の皆様。(いらっしゃるかな?)
この度、ブログをお引越ししました。

下記URLになります。

新ブログ
「handmade」タイトル変わらず。
http://madeinme.hateblo.jp/

はてブロさんになります。

こちらのSeesaaさんが追加容量申請してもうんともすんとも言ってくれないので
(まぁ確かにそんなコンテンツ力無いかも知れんけどさ・・・!)

移動致します。

はてなは、スターを気軽につけてもらえたり
反応がわかるので、少し楽しみです。

過去ログもすべて引っ越したので
昔懐かしいエントリーを読みたい物好きさんも歓迎です(笑)


それでは引き続きよろしくお願いいたします。

こちらも当分の間残して置きたいと思います。

よろしくお願いいたします。


ゆぽん
posted by ゆっぽん at 22:27 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - ブログお引越しのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月08日

ちっとだけ

やはり、震災もこの目で見たいと思ったのは、
その心のヒリヒリを焼き付けたいと思ったから、
途方もない喪失感を少しでも焼き付けたかったから、

これから自分にできることを考えたかったから。


社内ニートでも、それを通してやったことは
本当にゼロからのスタートで。

でもそゆことを経験すると、次に同じような場面に出くわしても、少なくとも
焦ることはなくなる。



震災と社内ニートの話を同列にするのは
どうかと思うけど、一回経験することで、
それがゼロから、いやマイナスからのスタートでもネガティブな感情を少し抑えられるから。

その経験をしたことで
それをはじめて経験する人の力になれるかもしれないから。




いつでも、辛い方の道を歩け、とは思わないけど、ちょっといけそうなら辛い方を選ぶと良いと思う。
大変で辛いからこそ、その経験自体が貴重なものとなって、
いざって時に適切な判断ができるようになる。
友達をきちんと(余裕を持って)励ますことができる。

いつもとは言わない。


でもちっと辛いことはきちんと血肉になって
自分の器をちっと大きくしてくれる。


そんな気がする。




posted by ゆっぽん at 23:34 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - ちっとだけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月07日

かなしい

退社間近に打ち合わせが入り、友達との予定をキャンセルして、ごはんも食べず、終えたのが23時過ぎで、電車が止まった。


哀しい。


こういうのを哀しいというんだ。


posted by ゆっぽん at 00:25 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - かなしい | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月05日

人とのお付き合いについて

短い期間で何人と付き合うことと
長期間付き合った末に別れる

っていうのは個人的にいえば、
後者の方が問題があると思う。
私の感覚で言えば、1年経ったなら全ての季節も経験したわけだし、すいもあまいもそれくらいで知っておくべきなんじゃないだろうかと思う。

5年くらい付き合って別れる、って
そりゃ結局あんたら何を見てきたの?
って思えてしまう。

譲れない部分ならもちろんゼロベースで考えて
別れる方が得策だと思うけど。


逆に捉えれば、1年付き合えたらそれは結婚できる人なんだろうなぁと思ってる。


posted by ゆっぽん at 08:10 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 人とのお付き合いについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月04日

7月読んだ本!

2013年7月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:805ページ
ナイス数:12ナイス

コミュニティデザインの時代 - 自分たちで「まち」をつくる (中公新書)コミュニティデザインの時代 - 自分たちで「まち」をつくる (中公新書)感想
単純に面白かった。考え方も面白い、その通りだなぁと思う。が、めちゃくちゃコレを出来る人の質が関係しているような気がする。確かに答えなんて無いけどさ、その土地に飛び込んでワークショップしてまちづくりって、実際ウルトラC難度に難しそうだなぁとも感じさせてくれる本だった。客観視もされていたり、インプットのこともきちんと書いてあって、夢見がちな学生とかにも配慮してあるような本。こういう立場、仕事、あり方、がある中で、さぁ、自分何しようかなぁと思わせてくれる本。勉強になります。
読了日:7月28日 著者:山崎 亮
セックスしたがる男、愛を求める女セックスしたがる男、愛を求める女感想
すごい単純化されているように思えるけど、実際こんなもんなんでしょうなぁ。時々入ってくるアメリカンジョークが妙に面白かった。そして薄々感じてるけど、自分は女性脳のほうにちと近い感じがした。その場限りの感情と長期的な付き合いを考えた時の感情(優先順位)は違う。死ぬほど愛してる!というのはその場限りの感情であって、生涯をともに出来る相手かどうかは関係ない。そして、問題はこのままこの本、自分の部屋の本棚において置けるかな・・・ということです。はい
読了日:7月21日 著者:アラン・ピーズ、バーバラ・ピーズ
広告クリエイティブへの招待―実践的広告制作論広告クリエイティブへの招待―実践的広告制作論感想
何気に体系だてて広告の実務が紹介されている本で参考になった。いかんせんカンヌとか広告賞のモノに話がいきがちだけど、節々にクリエイティブの表現になるタネがあったと思う。やっぱり思いついたもん勝ちなんだよなぁ。今のところ映像には関われてないのですが、そのうちCMとかも関われたらなぁ。
読了日:7月20日 著者:深川 英雄,相沢 秀一

読書メーター
posted by ゆっぽん at 12:25 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 7月読んだ本! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月29日

何考えてるかわかられるような人になってくれるな。

ふと今日

「君のことは、結局よくわからなかった。
でもそれがいいところだ。すぐにわかっちゃうような浅い男じゃないってことだ。」

って大学時代に先輩に言われた言葉がリフレイン。

そういえば、思えば私、何考えてるかわかっちゃうような状態ってあんまり好きじゃなかったんでした。

浅いなぁって思っちゃうんです。

それ故、その分、相手の何考えているかは多少敏感であるような気がする。


そういうところをいいところ、って言ってくれることに助けられる。

何年の昔の記憶だけど助けられる。

あざす。
posted by ゆっぽん at 23:17 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 何考えてるかわかられるような人になってくれるな。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月28日

昔の呟きから

ちょっとふと昔の呟きを眺めてたら
結構いいこと言ってるっぽい(自分にとって)なのでメモ的にここにも書いて再確認。

2012/7/26
今ふと気づいちゃったんだけど、俺大きすぎる舞台はきっと好きじゃない、いや力が足りてないだけかもしれない、度胸がないだけかもしれないけど。CM作りたいとかタレントと仕事したいとか有名になるとかあんまりいいけど、自分がにやっとできるものを、きちんとあるべきとこに届けたい。なんであれ。

そうなんだよねー、全てがそうじゃないけど。高校選んだのもそうだし、WIF(後半)も、下駄も、STOMPも。私がいることでちょっとでもプラスにできるかも、って舞台(踊るに限らず)に立つのが好きなんだろなー。その点、侍はそーゆーの皆無で身体動かすのみの楽しさって認めてたし。

2012/7/26
むー!確かに!気づかれない気遣いをして、時限爆弾をこの世にセットする。いつしか誰かがなんでアレうまくいったんだろう?とかなんであそこにアレがあるの?なんで楽しかったの?とか考えだして、「あれもしかしてあの人、スゴかったんじゃない…?」ってなる頃には天国からあっかんべーしてたい。

2012/7/26
厳しいこと言うようですが(自分にも)、レポートが終わらなくて行けない!仕事が終わらなくて行けない!ってドタキャンは、行くことよりも、仕事やレポートが大事って面と向かって言ってるようなもんだからね。それもう単純に、いや終わらせとけよって話なんですよ。


2012/7/25
自分が何を好きで、何があればテンションがあがるか、とかどういうシチュエーションがいいか、とかには常に(そしていつまでも)敏感でいなくちゃいけないなぁ。それが道標になるし、その空間が目指すべきものだもの。

posted by ゆっぽん at 23:32 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 昔の呟きから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月27日

何かを埋めたくて必死でもがいてる。

顔で笑って心で泣いて
ひとりで頑張ることで


そういう運命なんぢゃよ。
いえ、そういうのを好んで生きてる
きっと僕は。
posted by ゆっぽん at 01:10 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 何かを埋めたくて必死でもがいてる。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月25日

夢。

メモ。

今まで夢に出てくる人とか環境とかは
現実の影響を受けていて、これはあの影響だなとかわかるレベルだったんだけど

最近はどこからきたのかわからないレベルの夢が増えました。
知らない人がよく登場するし、知らない子どもだし、知らない家に泊まりにきてるし、すんごい昔の人がでてきたり、

何かが起きてるのかな。
posted by ゆっぽん at 08:18 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 夢。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月24日

北島康介さんの引退を憂うこと。

先日、北島康介さんの世界水泳出場にあたり
インタビューをしている番組があったけど
(引退との関連についてを含め)

確かにすごい方であるのだけど、
引退間近って時にも、世界水泳が決まって、
引退はどうなんですか、とか聞かれることってある意味ではすごいことで、ある意味では、他の選手にとっちゃ少し情けないことなんじゃないかなぁと思った。

引退の時ぐらい、誰かが引導を渡してやれればいいのになぁと思う。
(それ以上に強いからまぁそう簡単にはいかないのだけど)
「康介さん、もう安心して辞めていいっすよ(俺がいますから)」的な人物は現れないのかなぁ。とふと思った。

引き際の美学とも言ったものだけどさ、
それはその人個人だけではなくて
取り巻く周りの環境も総合して考えられるものなのかもしれないね。

私も誰かを引退させる(決意をさせるくらい)がんばるかー(笑


posted by ゆっぽん at 21:24 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 北島康介さんの引退を憂うこと。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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