2008年10月28日

depart



旅に出るときは



なるべく身軽な方がいい。
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2008年10月22日

あの時


あの時、こう言っておけばよかった、こう返せば良かったって思うことが多々ある。


出来事が過ぎてから、頭が整理されて言いたいことが浮かんでくるのだ。


それはつまり、あの時の時点では、頭がうまく回転してないってことだ。


うーん。自分軸をきめてなきゃ。その場で対応できないな。
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2008年10月19日

hungry


Stay hungry, stay foolish.


アップル創始者
スティーブ・ジョブズの言葉だ。(from馬場さん)


やっぱり、同じことをやり続けてもあまり成長は望めないのではないかな。


同じことをやるなら自分の中身(心持ちなど)が成長していかないとただの繰り返しになる。



学生のうちでも常に渇いていて、自分を満たすなにかを常に探し続けないといけない。
義理とか人情とかじゃなく、自分で求めてその手でつかみにいかなくてはいけない。


多分みんなそんなこと思ってない。人生にがっついていない。
でもこれだけいつも渇いてなければすぐに流される。


流されるのは大多数だ。常に渇望。そうありたい。





戦う君の歌を戦わない奴らが笑うだろう

ファイト

冷たい水の中を震えながらのぼっていけ。


by 中島 みゆき


話は少し変わるが



人を変えるというか、成功に導くのは、劣等感である気がする。
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2008年10月18日

10/18

天気 温度 湿度がちょーーーどいい。。。

本当に今の時期

暑くもなく寒くもなく。

最高です。幸せです。



僕らは幸せがすぐ近くにあるとその存在をすぐに忘れてしまう。


天気なんかまさにそうだと思う。


だからここに書き留めておく。


今日は最高に良い天気で。


それだけで幸福を感じられる日だ。
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2008年10月17日

面白


面白かった発言


終電が人身事故で遅れているときに聞こえてきた話


A「夜に人身事故って最悪ですよね。っていうか人身事故って最悪ですよね。」

B「最悪だねー。ぶっとばしてやりたい。」




??誰を?!
その方は人身事故でもうぶっとばされてますよね?!




んー。ってかこんな夜に人身事故なんてどんなやなことあったのかなぁなんて考えてみたり。そこまで考えが及べば良いのになと思った。

朝に憂鬱で死ぬのは想像できるが深夜となると…まぁ酔った事故か…突発的にそうとう嫌なことがあったかどっちかすよね。



どうか死なないでください。
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2008年10月14日

愛をこめて花束を




人間一人では生きて生けません。




でもそれはつまり、誰か、たった一人でもいいから自分を認めてくれる人がいれば生きていけるということです。
posted by ゆっぽん at 14:42 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 愛をこめて花束を | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

beyond


リンクスも便利舎もショッカーズもフジテレビも超えてやるのだ。
いろんな角度からいろんな意味で超えてやるのだ。
タグ:WEF
posted by ゆっぽん at 13:26 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - beyond | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

first aid

僕はスポ科なんで救急処置法っていう授業があります。

これは、今までの授業中でもなかなか面白いです。


本当にこんな現場に出くわしたら自分は動けるんだろうかっていう不安もあります。でも、俺の知識がなかったっていって助けられる人を助けられなかったじゃきっと悔やみきれないでしょうな。
それは僕が助けに行こうと思えるか勇気の問題でもある。

(補足しますが、事故現場では自分の安全が最優先です。勇気を出したからっていいってことじゃありません。しっかり、自分のできることできないことを見極めないと2次災害になります。出血だって、相手の血に触れたらあかんのです。どんなことになるかわかりません。必死にがんばっているからいいってものじゃありません。指のささくれから(!)でも感染します。注意してください。)



というのも、僕は過去にちょっと苦い思い出がある。でも、今の俺を形作っているといっても過言じゃない経験だ。
ちょっと勇気を出して書いてみることにする。


それは、小学校のこと。
あるいじめられっこの女の子が公園で一人で遊んでいた。

僕ら4,5人で同じ公園で遊んでおり、それに横目で気づいていながらまぁ気にせず遊んでいた。



そうすると、中学生あたり(僕らは3、4年くらいだからかなり上に見え、威圧感があったことを覚えている)のやつらが、その子に声をかけ、なにやらひともんちゃくあるような雰囲気になっていた。

女の子は困って登っていた滑り台から降りられなくなっているようだった。

僕らはそれになんとなく気づきながらも気づかない振りして遊んでいた。こっちにも絡まれちゃぁたまらないから・・・。あいつは、いじめられているし、手を貸すような義理もないって思ってた。(俺は本当にひどいやつだと思う)


でも、そんななか僕らの中から、「お前らやめろよ」って中学生のやつらに向かっていくやつがいた。「恥ずかしくねーのかよ」みたいなことを言い放っていた。
それでも僕は「あぁー声かけちゃったよ」って内心思っていた。思ってたんだ。そして僕は気がつかない振りしてそのまま遊び続けた。


そうしていたら、中学生が逆ギレをおこし僕らの方に寄ってきた。そのころには俺もさすがに遊びから呼び戻され、その場にいた。
すっごい緊張した。

そうして言い合っていたら、中学生の一人が最初に言い出した僕らのなかの一人の首を絞めようと首をつかんだ。



「やば」っと思ったが僕はなんにもできない。頭が真っ白になっちゃって、動くことも考えることもできなかった。


そうしてたら、僕らのうちの1人が中学生のほかのやつに「これは、さすがにやばいから止めに入ってくれ」ってお願いした。
その中学生もやばいと思ったらしく、すぐ止めには入ってくれた。


別れ際には「お前の学校に乗り込んでやるよ!」と吐かれ、「じゃあ○日にこいよ!アーホ!」と僕らは学校がちょうどインフルエンザで学級閉鎖になる日にちを伝えてあげて、僕らの友達は笑いながら帰った。


帰り道、僕は笑えなかった。本当になにもできなかったし、できれば関わりたくないと思った自分が本当に情けなくて。向かっていった俺の友達が本当に(心が)強くて。
「なんもできなかったなぁ。(せめてみんなを笑わす)冗談しかいえないや」なんて漏らしたら、「いやぁそれでも居てくれればいいんだよ」なんて言葉が返ってきたな。

本当に自分の無力を実感した日だった。怖くてなにもできなくて。いっつも飄々とするくせに、いざとなったらなんもできないやつだなって思った。マジで情けないしカッコ悪いと小3か4ながらにすんごく思った。


そしてもうひとつは、違う友達だけどほぼ同時期にあって、そいつは友達同士の喧嘩を真ん中割って入ってとめるやつだった。


僕はその2つを体験して、自分の無力を感じた以来。覚悟をきめるときは決める努力をしてきたつもりです。恥ずかしい思いもなんだと笑いに変えてきたつもりです。


僕らが中学3年生なったころ、15人くらいで打ち上げしてたら今度は明らかニーチャンみたいな人に絡まれて、俺らのうちの1人が胸ぐらつかまれて引っ張り出されそうになったけど、僕は間に入っていきました。(部長って手前もあったけどね)他にも入ってくれて2人くらいで止めたけど。そのときにはあの光景が浮かびました。2度とあんな情けない思いはしたくないと思って。この「覚悟」が大事なんだと思う。


本当に。

それ以来は、どうにか人を守る覚悟くらいはついたつもりです。


僕以外の人もきっとなにかの体験で自分を形作って、1つ1つの言動に芯を通している人がきっと居るでしょう。その1つの言動は聞いていればささいなものかもしれないけど、きっと大きな大きな背景からでる一言だったりしているんでしょう。そういうところまで考えてあげることのできる人になりたいなぁ。

そしてあのときの友達、今の俺を形作っている一因はあなたです。
多分ぜんぜんそんなこと思ってないだろうけど・・・。
ありがとうございます。


っと。覚悟を決めるっていうお話でした。
事故現場でもそんな覚悟をだせる人になりたいな。そういう必死にてきぱきやって人の命助けるって・・・カッコイイじゃんか(^^)








タグ:救急処置法
posted by ゆっぽん at 16:06 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - first aid | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

牛丼80円引き

語る人がタイミングよく居なかったのでブログの方にUPしておこう。


今日はWIFの説明会があった。このところWIFには関わってないのだが様子を見たくて、レポートをどうにか終わらせた後寄ってみた。


あっ全然話変わるが、こうすけさんはしっかり考えていると思う。
なにかとなんにも考えてないとか言われてる気がするがそんなことはないように思えるのは気のせいだろうか。07の時もなにもやらなかったと言われてるけど、“やらなかった”と“できなかった”は違う。
周りができているからやらないのは当たり前でしょう。っていうのを意識してやっているかどうかは別にして、そういう嗅覚があるんだと思う。

何故ならそんなニオイを俺も感じるからです。


それを表面だけ見て評価するのはいかがかな。と思った今日この頃。
(またズレるけど、俺人の言わんとしてることが少なからずなんとなくわかる気がする。留学生とかと話しても言わんとする日本語を当てることがよくある。それが特長なのかも知れないと思った今日この頃。)


っと戻りまして。
欧米の人が多かった。
ゲームなどをしてみんな楽しそうにしていた。
日本人はほとんどいなかった。


そーいう所に違和感抱いたのは俺だけかな?


インターナショナルではあるんだが…。英語が飛び交っているんだが…。


多分俺の目指すものとは違うんだなーと思う。最近はっきりしてきた。
僕が目指すものは〜極端に言えば、留学生の居場所作りでも、自己表現でもなくて、僕ら早稲田大学生、強いては日本人と、一緒になにかをするってこと。

前に書いたかな、一歩踏み出せない留学生と、一歩踏み出せない日本人が歩み会える場所。そんな感じだなー。
潜在的に留学生というか海外の風に触れてみたい早稲田大学生は多い気がする。
留学生に至ってはわからないが・・・。


僕には今年の春ぐらいに馬場さんから言われた一言が心に残っている。

「少なくとも俺には言葉の壁はあったよ」
たしかそんな感じだった。
やっぱりそう感じられる時点で、言葉なんて関係ないなんて大義名分言えた義理じゃない。

(コミュニケーションにおいて)言葉の壁はある。断言しよう。

そこを超えなきゃいかんのだ。
みんなそこを恥ずかしがらず、勝負しなきゃいけない。
どっちも困った顔することを恐れちゃいけない。そこだと思う。



そこを打破するのが、歌であって踊りであってブースであって、
まぁ言葉が通じないと連絡できないんだけどね。そこは2ヶ国語でやるとしても・・・。


ヨーロッパ行ってね、英語必要だなとも感じたけど、要はできるかできないかじゃなくて、喋る勇気を出すかどうかなんだと思ったんさ。
相手のことを聞こうと思えるか、自分のことを伝えようと思えるかだ。

確かにそんなんじゃ深い関係にはたぶんなれないでしょう。
でも、僕の考えでは2ヶ月だけでいい、その期間だけで良いからなんかムズムズした感じを味わおうってことなんだ。あとの10ヶ月は好きにしてくれ。勉強なりいろいろすることあるでしょう。
2ヶ月だけは一緒に走っていこう。
それからは遊ばなくたっていい、声をかけられるくらいになれば上出来だ。踏み出した一歩が力になって、バネになって、もっと世界とかかわりたいって人もいていい。いやーいい経験になった、でも海外はいいや。って思っても結構。
だってさぁー祭りやん。一期一会じゃん。



あいつら(日本人)英語できないからって最初からあきらめる留学生がいたらこっちから願い下げです。(てゆーか義務教育の中学英語でも話すことぐらいはぜんぜんできると思うが)



まぁ要は、どっちに偏ることなく混ざることが大事なんです。
お祭りって、気づいたら知らない人と肩組んでいたり、御輿担いじゃったり、踊ったりしてるわけでしょ。それなら、所属とか関係なくできるってことでしょう。そして1つのことをみんなでやれば壁に小さい穴ぐらいは開けられるってことでしょう。


違うって言ったのは僕が「祭りありき」っていうところだと思う。
国とか自己の表現とかは手段だと思う点だ。
大事なのはそこ(国とか自己の表現とか)じゃなくてみんなわしゃわしゃなっちゃうこと。これがこの国際交流の団体が「祭り」となっている所以だと僕は勝手に解釈している。

うん。はっきりしてきました。

今秋のWIFはあまり関わる気はなく、外から見ているつもりです。
今のところ、僕は僕が3年生となる6月のWIFに自分の答えを出しに行くつもりです。たとえ自分がどんな立場であれ、この考えを体現するつもりです。


覚悟がなければ楽しくない。何をやるにも覚悟は必要です。中途半端なので秋は多分やりません。みなさん覚悟はありますか?
自分の中に芯があるなら声に出してもいいと思う。声に出さずとも、邁進していくのも良いかもしれない。



「秋」本気で取り組んでください。それでは。









タグ:WIF
posted by ゆっぽん at 14:29 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 牛丼80円引き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月05日

色んなこと

今日はいろんなことがありすぎた。


前日からのオールで寝不足だが3限

終わってショッカーズステージを観賞
(ショカステ最高でした。今まで見たどんなイベントより面白くてワクワク元気になりました。あのショッカーズの笑顔、チアガールの笑顔(4割増し!(笑))そして、このイベントを企画・運営・演出・出演をショッカーズ自身、つまり僕らと全く変わらない人たちが開催していること。刺激になりました。最高でした。)


そして、下地さん、大輔との下駄っぱーず振り製作(サビは8割完成!)


そしてお台場海浜公園で結香の誕生日祝い。


そして海に引きずりこまれ結果:2万円のデジカメ水没。


結香とダへには1万円ずつ折半で許してあげます(笑)忘れないようここに書いておきます。出世払いで倍額です。(笑)



濡れた身体で電車に乗り込み終電で帰る。



あぁ、素晴らしい人生だと言いたいがデジカメだけは悔やまれる。


どなたか水没したデジカメの直し方
水没したデジカメを保証にかかるようにする方法


あったら教えてください。(笑)


あぁ。
posted by ゆっぽん at 00:20 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 色んなこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

orchestra

東京オペラシティコンサートホールにアジアオーケストラウィーク2008を聴きに行った。
四川交響楽団の演奏である。

いーちゃんの紹介で知ったのだがなんと1000円!!

こりゃ、良いものを安く見られるなんて!ってことで早速行くことに決定。



して、今日見ながらも、感動したことをメモってきたのでその一部をここにとどめておこうと思う。


まず。よかった。素晴らしかった。
あまり俺は音楽の知識とかなくて、クラシックとかも聴かないのだが、ナマのオケはそれだけで迫力があって、荘厳で、壮大で、静かで。
あのコンサートホールに響いていました。天井も高く、いい舞台です。

そして、演奏している方たちが中国の四川からやってきたということ。
アジアのオーケストラなのだから当たり前ではあるのだが、つくづく音楽とか芸術は国を超えるなぁと思った。目の前にいる中国人と僕らは何も変わらないのである。

「踏み出す一歩が力に」そんなことをなんとなく思った。
オケ前半は、考え事にふけってしまい、いろんな考えが頭を巡った。
前述のとおり、クラシックに詳しくない僕には演奏される音たちは、頭の中をすり抜けていく。ただそれだけに音のことをなにも考えなくて、音楽の世界に入ったようで気持ちよかった。

して、この「音」。特にオケの場合は、一瞬の音の重なりが大事なのだと思う。音は出ては瞬間に消えていくものだ。それ自体目的もない。
でも、そんな一瞬の出来事が聴いている人の魂を動かす。
そんな一瞬の積み重ねが、ひとつの感動を生み出すのだ。
僕はそんな音に元気をもらった。理由はわからない。わからないそれでいいのだ。

そしてすごくドキドキした。あのホールだからというのもあるだろうが、なんだか自分が大隈講堂にたっている姿をオーバーラップさせていたからだと思う。それに関して言えば、オケ終了後の拍手喝采。
俺も浴びたい!!(笑)


そうして思ったことは、6月WIFが大隈であるならば、俺はどんな立場であれ、世界の人々と一緒に突き抜けたいな。と思った。
ともかくお祭りとか、わしょーい!ってやりたいと心にたまっていたものを確信できた。


まだメモは続くけどこの辺で。
生オケ感動します。お勧めします。

あぁ素晴らしき芸術。
音楽が芸術たる所以を垣間聴いた気がしました。
posted by ゆっぽん at 00:15 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - orchestra | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月02日

電車


新宿の電車のわかりにくさはどうにかしたほうがいいと思う。
posted by ゆっぽん at 19:04 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 電車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夜ー

最近は夜目を瞑ると、考え事が始まってしまうことが多い。


WIFだなんだと。ぐるぐるする。


逆にテンションが上がり気味になり眠れなくなる。



そんな時、僕は目をあける。薄闇のなか、ぼんやりとした光。
(目をあけることで寝なきゃいけないって強迫観念から解放される!)


目をあけていると瞳が動いて(特に下にくると)自然と目が閉じられる。


これが最近発見した自然なねかた。


寝れない方、お試しあれ。
posted by ゆっぽん at 09:32 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 夜ー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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