2009年08月28日

【就活】自己分析と考えたこと。

はてさて、久しぶりのOFFでした。


自分で好き勝手やってんのにONもOFFもねーだろ。


はいその通りです。

戯言でした。





とは言え、実家でご飯があってだらっとできる生活はたまには最高です。



といいつつ、夜から就活セミナー(自己分析と人事の人に話を聞く)に行ってきました。


ジースタイラス

先日夜22時ごろに電話かかってきて、また前日同じくらいの時間で電話してくださいって言ったのに23時(眠い)にかかってきたところでキレそうになりました。


そんなちっちゃい野郎です。ごめんなさい。


しかぁし、家でじっとしているよりかは何か化学反応が起きる!と信じて出てみました。




実際、会社に着くまで、こんなんどーでもええわ!!
他に考えなアカンことでいっぱいやねん!!


と思ってました。
ちっちゃい野郎です。(笑)



しかぁし、行ってみて人と話すというのはやはり楽しい。


ジョハリの窓


だかなんだか知らないけど、とりあえず、自己紹介(PR)をさせられ、それに対するフィードバックをもらう……。3人相手。



そりゃ初対面だったら自分が話した通りの印象ですよ!


まぁ、こういう風に言えば良いんだーってことに少しの気づきはあったかもだが……。


自分を分析してもらうのは友人とかの方が良いかもね。初対面一発目は情報がなさすぎる……
まぁ面接を想定するならいいのだが、ここでの目標は分析だからね。



そうして時は流れ……


人事担当者とのお話に…。


自分が考えたこと書いておきます。


まず、何についても「考える」こと、例えばニュースとか。
自分はこう感じるな、とかこう考えるなとか、それは何でだ?とか、自分が社長だったらどんな行動するかとか。
考えることをやめないこと。
ブログとかで考えを書くことは多いけどもっといろんなこと、高い頻度で頭を使えると良いと思った。
(これは、友人とかと一緒に考えたい)


次には、行動すること。試すこと。


インターンでもなんでも実際を知らないで憧れだけで仕事をしてもギャップが生まれてしまう。
また時間のある学生である間にいろんな経験をもつこと。食わず嫌いなことをやってみようとできるのも学生の特権かもしれない。
やらないで感覚で否定しているのとやって感覚を知った後に意見しているのでは深さが違う。
やってみりゃあええと。


会社に求める優先度を考える。お金?人?時間?
ここで新しい言葉を知った、「期待度」それも価値の一つ。


でも結局、ゼロサム、オールオアナッシングではないので、配分の話です。


あとは面接とかの話。


論点をずらさない。聞いてることに答える(意外とできてない学生が多いらしす)


身だしなみ、マナーをきちんとする。第一、やる気のない態度とか出しちゃ普通にいかんわな。




そんな感じです!



いやー、いろんなこと、場所、ものに触れたくなったー!!そして考えたくなった!!


なんか良い人達にも出会えたし。



けれども、アドレスとかって聞くべきなのか聞いてもいいのか、なんなのかわからない、普通に考えたらメールしないだろうからいらないんだけど、なんかもったいない気もする。




うーん、どうでしょね。



まぁ、家に居るよりかは良い経験ができた。それはきっと言えるはず!!
posted by ゆっぽん at 09:12 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 就活 はてなブックマーク - 【就活】自己分析と考えたこと。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月23日

what I talk when I talk about laughter

僕は人と違うという感覚が好きだ。


逆に言えば、人と同じということがあまり好きではない。



なぜかと言えば、人と同じになることで自分が消えてしまうからだ。



小学校の僕は
まわりから優等生だとはやし立てられるのが嫌いだった。
俺だってみんなとなにも変わらないのに!!


つむじが2つあるからってハゲーって言われることもある。
(あくまでつむじが2つあるからだと思いたい(笑))



少々の葛藤のあと・・・・
そのときに現状を変えることをやめた。


ならばいっそのこと受け止めてやろう。そう考えた。



優等生なら優等生だと認めてやればいい。
ハゲならハゲと認めてしまえばいい。


悪口をいうやつの期待を裏切ることが、そいつの思惑を崩すことになる。
誰だって認めたくないだろう。自分が周りと違っているなんて。
特に小学校の時なんて。違ったらいじめられうる。(今の時代はわからないけど、少なくとも僕の時代は)

それでも、認めて受けてたっちゃえば、相手もそれ以上反撃してこない。


むしろ、逆手に取った行動は人の意表をつき、面白さへ昇華する。


多分、このころからだ。
人と一緒であることへ違和感を覚えたのは。
逆のことをしようと思い始めたのは。
オモシロイ考えを思いつこうとしだしたのは。
そして、人と一緒である必要なんかないと人に言いたくなったのは。


笑いという概念はなんだろうか。
僕が好きな言葉がある。

「笑いとは人の期待を裏切ることや」 明石家さんま


100人いて100人が同じ行動したら、それが普通になってしまう。
50人と50人に分かれたらどちらも普通だろう。

でも3人と97人に分かれたら、3人は異常だ。(と思われる)
だけど、その3人がいるからこそ面白くなるストーリーがある。


うどん屋で、みんな食べている中、鼻でうどんをすすっているおっさんがひとりいたら確実に面白い。




そういうことなんだよ。


だから、いつも人の期待を裏切っていたい。


それは、人を楽しくさせるということもわかっているし


それはつまり、君も人と違っていいんだよ。っていう僕なりのメッセージでもある。







自分を出したら、もっと面白くなるかもしれない。
もし人と違っても笑いによって救われるから。





そうやって僕は、昔の僕を助けたい。
それが根本なんだろう。











高校では、周りの環境があまり好きではなくて、でも合わせることの不必要性を僕は感じていたから、一人になることが多くて、きつかった。
きつくても、ぬるま湯につかって自分を消してしまうよりよっぽどマシだった。


大学でその想いは加速した。
自己表現がしたくなった。自分を出したいと思った。
好きなものを好きと言いたいと思った。
隠すことはもうやめた。
叫びたいときに叫びたいと思った。
僕が踊ってきたダンスにはその土壌があった。
自分を魅せる機会があるのだ。


俺が踊るその一端にも、「君も人と違っても自己表現を精一杯してごらんさー」という想いが篭ってるのがわかるかな。(わからんだろうけど)



だから、
僕は君は君の道へ進んでほしいのだ。
僕が楽しそうに踊っているように。


誰にも君の道は踏ませるな。



今回は踊りだけど、社会人になったら次は何で伝えられるかなぁ。




「笑いとは人の期待を裏切ることや」 明石家さんま
タグ:笑い
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2009年08月22日

round around

回りまわって、戻ってきました。


今回は「相談」についてです。

ビジネスの世界でも連報相がだいじ、なんて言いますが。



人に相談するということは、自分の考えられなかった考えに到達できるということであります。
(単純に人に聞いてもらいたいという人も居るかもしれませんが)



自分は今まで、人の話というよりか、直感であっこうしよう!と思ったことにパっと飛びついてしまう性分なのであんまり相談は大事だなぁとは思わなかったんですな。




すべては、君のやりたいようにやればいいのはもちろんなんだけど。



人から意見をもらうことで、もうちょっと大きい範囲でやりたいかも!って思えることが感じられると思うんだよね。




直感的に自分には無理だわ。って思っていることでも、案外そういうものに根拠ってないから、人に意見もらっているうちに、なんで無理なんだ?、その固定概念なんなの?って自分で思えてくる。




どんな選択をしようが、やっぱり君は君だし。
自分らしくないって思う必要はないし。



どんな一歩であろうが、踏み出すことが大事。



勝手に作り出した自分らしさの檻〜がどうのって歌詞なかったっけ?(笑)




悩んだ時は、そりゃあもういろーんな人に話を聞くのをオススメします!!

悩みをぶちあけることで、相談された人は頼られて嬉しいし、仲良くなれますよ。(誰にでも打ち明ける必要はないけど)



それはそれで、人それぞれその人自身の考え方に触れることができて面白いです。
やっぱり人間っていろんな人がいるんだなーっと実感できます。
同じ相談内容でも返ってくる答えがひとそれぞれ違うんだから。




答えなんて何一つないのよ。




今日もご愛読ありがとうございます!!^^


posted by ゆっぽん at 10:26 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - round around | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月20日

Recruit【就活】

今回がhandmadeというblogをはじめて、計300エントリー目になります。
なんだか300という数字が目に付いたので書いてみただけです。
約1年半で300ですね。読んでくださる方ありがとうございます。
そんな300エントリー目が就活の話で味気ないですけど・・・(笑)
まぁまぁ通過点ということで、長い目で見てやってくだされ。




あ、写真撮ってくるの忘れた。ご勘弁を。



さて、ここでは伝えていなかったことですが。

リクルートのWEBテストをなぜか通過し、本日面接に行ってまいりました。


リクルート本社@グラントウキョウサウスタワー@東京八重洲


・・・・・・高かったです。(heightがね)


なぜか採用ルームが最上階・・・。さすがリクルート。新卒に力を入れているあたり素晴らしいですね。(ほんとか)



さて、まず・・・

面接は複数日で時間も様々らしいので、webテストから計何人が面接に進んだのかは定かではないですが、その時間だけではだいたい20人くらい?いました。



受付をして、待っていると話しかけられる!
そんな就活の出会いが好きです。(笑)



「初対面の人とは出会って30秒以内に話しかけないとそれ以降話せない。」っていう法則を心に留め(といっても自分から話しかけてないけど笑)、初対面トークをしました。

※ちなみにこの法則は、絶対ではないけどそうだと思っていれば、話しかける勇気にもつながるのでおすすめです。


まぁよくわかんないですよねーっと話し、最上階へ向かう。



っと、最上階でまたもや受付をして、面接待ち・・・。


そうしたら、いきなり呼ばれる。




おおおぉ。不思議な部屋へ連れて行かれる。
なんだか蟻塚みたいな・・・(表現悪い)



そこで自分を含め3人で、なにやらシートに記入。


「学生時代に一番力を入れたこと」を計100%で振り分けるような作業。


・・・・・・うーん・・・サークル70%(笑)


・・・・


・・・



・・


他二人ともよそよそしい会話をして、いよいよリクルートの方が入ってきました。


俺は緊張しているように見えたそう・・・・そりゃ初めてだしさ。(笑)




他2人は、5〜10社くらいインターンとか面接とかしてきたってさ!
うーん・・・早いね(笑)





面接要約
・言葉遣いなどは気にしなくてよい。
・キャッチボール形式での会話。
・だから答えは簡潔に。
・まっ、居酒屋の一角みたいな感じで。

・聞きたいことは1つ、学生時代に力を入れたこと。


うん、ここで、俺は何を感じたのか

本当にやってきたって言えることを正直に話そう。と思いました。
成長ストーリーにするんじゃなくて、自分の内面をさらけだせればいいかなと思いました。(これが良かったのか悪かったのかはわからん)




まぁ3人いるけど、順番に1人ずつ聞いていく方式。1人15〜20分くらいかな。




下駄っぱーずのことを話しました。
俺が一番力を入れていると言えるし、踊っている楽しさも語ることができる、一番良い素材だと思ったからです。


単純に、俺の大学時代はダンスが主です。
WIFにせよ、よさこいを教え、踊り侍で高知に行き、下駄っぱーずで踊り、STOMPでもまたダンスのような自己表現をしようとしているんだから。(結局は何を言おうが変わらないってことね)

(一番成長させてもらっているのは、短いながらもSTOMPかもしれないが、そんななんかうまい話ではなく、率直な話がしたいと思って下駄のほうにしました。)


苦労とか、仲の良い人から自分はどんな人だと言われると思うかとか、
なんでそれをやろうと思ったのかとか。


ふっっっっつうに、小中高からの流れも汲んで今に至って、くどくど語ってしまいました、踊ってるとハイになっちゃうんですよね〜って(笑)なんだか、リクルートの方に自己分析手伝ってもらっちゃった感覚です(笑)


まぁそこでふと思ったことは、第一、苦労したこととかが重要じゃなくて、それを自覚できていて、言葉にできているかどうか(自己を見つめられているか)が重要なんでしょうね恐らく。質問に答えられているかどうかも。



だから、感覚的に下駄を選んだのかもしれない。
くどくど語れますから(笑)



その他2人の話しも終わり・・・。



また選考結果は合格した人だけ連絡が来るそうで。
あんなことを話してよかったのかさっぱりですが。




ちなみに、夏のインターンと冬インターンとか本採用は全く無関係です。と言われました。
勘違いしている人がいたらそこ注意ね。



まぁこういうインターンを通じで様々な人に出会えたらいいなと思いました。それによって刺激を受けたいしね。



とりあえず、そんな自由な会話を楽しめ、リクルートの方の印象も良かったので、良い会社のように感じました。比較的自由なとこだよね。




前日にいろいろ考えていましたが必要なかったみたいです。(笑)普通の会話でしたもん。(この考えがいけないのか・・・(深読み))




というリクルートのインターン面接のご報告でした。



まっこれで落ちたらあんまり参考にならないけどね。(笑)
posted by ゆっぽん at 14:49 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 就活 はてなブックマーク - Recruit【就活】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

important myself


ほぼ日刊イトイ新聞より抜粋

 考えてみれば、よれよれのシャツで、
 しかもそれが洗濯されてなくたって、
 たいした大問題じゃないんですよね、ほんとは。
 散らかりっぱなしの部屋で、敷きっぱなしの布団で、
 頭をかいたらフケが飛んだりしていても、
 命にもかかわらないし、大迷惑にもならないでしょう。
 でも、そういうことをしていると、
 「おまえも、大事な人間だ」という気がしないでしょう。
 いかにもどうでもいい人間になったような気がしそう。
 
 たぶん、ドラマなんかで聞いたおぼえのある、
 「じぶんを大切にしろよ」というのは、
 けっこうね、清潔な服を着たり、風呂に入ったり、
 たまには「なんかちょっといいもの」を手に入れたり、
 「いいやつだな」と思えるともだちと過ごしたり、
 そんなことを意味してるんだろうな、と、
 そう思ったんです。




他人から大事にされるとは嬉しいことですが、清潔な服を着たり、風呂に入ったり、たまには「なんかちょっといいもの」を手に入れたり、「いいやつだな」と思えるともだちと過ごしたり

ということが、自分を大切にする行為だとは思わなかったですな。




自分で自分を認めてあげる大切さ。


そして、他人も認めてあげる大切さ。





こころにメモしておきたいですね。
タグ:日常
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2009年08月16日

cant reach to



届かない言葉を何度も重ねるのが嫌になった。


言葉はいいから。
信じられないから。



やりたいならやれ。



サラダデイズっていうサンデーに連載されていた漫画で妙に心に残った一言。


「好きとかわいいは別だろ。」



まぁでも女の子は、かわいいって言われるとドキドキするらしいけど……



これから考えたら、


いくらかっこ良くても、性格良くても、おしゃれでも、どうであろうとも、相手の好きとは無関係。


ってことがあるのよね。

好きじゃないんだったら努力のしようがねぇっつの。


でもそれが真実。




この事実だけ受け止めないといけないらしいっす。





ほんに、だから恋愛なんて奇跡のようなものじゃ。





また誰かの背中を押せますよう。



いつか立ち直り方について考えたいなぁ

時期がずれたらまた。
posted by ゆっぽん at 00:28 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - cant reach to | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月13日

mixiやブログの効能


1、自分の考えていることが人に公開するという経路を通るから、整理して考えられる

2、過去の自分が何を考えていたかがわかる。(前回の俺はひどかったわー)
頭で理解してただけだわね。とか

3、(特にmixi)レスポンスをもらえる。他人の考えも共有できる。

4、注目されたいと内容も磨きがかかる。(ただ外へ向かいすぎると俺の場合本末転倒)

5、mixi、ブログを見てつながる可能性がある。


デメリット、
どこまで吐露していいのかわからない(笑)


(特にmixi)知り合いがいるからあまりにオープンで話すと関係者に悪い。てかその話の影響力が大きい。


まぁそんな気にしないけど(笑)
posted by ゆっぽん at 00:30 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - mixiやブログの効能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月10日

ええと、うん


感情には勝てない。


勝つ必要もない。


頭じゃわかってる。


でも感情じゃ認めたくない。


それって端から見たらカッコ悪くて女々しくて、情けない。


でも無理して押し込む必要もない。それが感情なんだから。


ざくざく心削って、でもまだ望みは消したくなくて


ほっんと、「それでもいつかひょっとして 君を想い続けてればって くだらないものがまだなくならない」とスキマスイッチは唄ってたけど。


端から見りゃ、そりゃないことも、当の本人はどこかで信じていたり。


マジで………ないならないんだから、それでいいんだよー!!!


かわいいとか


あー。


今を見ろ今を。
たら、れば、するな。


今を見るんだ。
よぉく見つめりゃ、何が大切かわかるだろ。


たら。レバーの世界を考えたらきりがねぇぞ。


誘惑じゃねぇぞ。ちゃんと言われただろ?思い出せ。


ふー、と


今日も顔晴りましたな。


ではまた。


まぁ全部ウソですけどねー(鳥居みゆき)
posted by ゆっぽん at 00:58 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - ええと、うん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月08日

just a person

軽井沢から戻ってまいりましたー。
早稲田さいこー。みんなさいこー。

さて、ヒウィッヒヒーってなにかご存知ですか?

通称:ついったー

Twitterです。


最近webではやってますな。

ちなみに早稲田大学 STOMP!のWEBサイトでもガジェットついてます(笑)



練習日程も決まったので、興味ある方はぜひ参加してみてください!!
コメントやらメールとかでも全然対応しますよ


宣伝もしたことだし・・・



えっと、twitterです。

これは、いろんな人々の今なにしてる?をつぶやきにして投稿して、リアルタイムでその人がなにをしているのかを拝見できるサイトです。


ここに、歌手の広瀬香美さんや勝間和代さんもつぶやいています。



まず、それってすごくね?
リアルタイムで書き込んでる!ってわかるんだよ。



そこでtwitterにはまった広瀬香美さんがなんとtwitterの曲をつくっちゃったから大騒ぎですよね。
リアルタイムでそんな過程を知れるんですよ。ええ。


広瀬香美さんのオフィシャルブログ




はい、ここで俺がなにを言いたいか、わかったひと?








・・・・










・・・・・・・・













・・・・・・・・・・











違います!!(えっ)


























そう、それ!(なに)




















結論から言います。
「みんな俺らと変わらないただの人間である。」


この感覚を非常に大事にしています。
確かに、音楽的センスや論理的センスはある程度必要かもしれません。
それはたまたまあの人たちが秀でていたものです。
俺にも君にもそんな秀でたセンスがあるに違いない。そう思えてならないのです。

しかも、よくそういって取り上げられる人(芸能人)って、その人がそこに至るまでの過程を良く知らないから無頓着に「あぁこの人はすごい人なんだなぁ」とか「こんな才能があってうらやましいな」とか思ってしまうのです。

細かく過程を知っていれば、別にとりわけすごいとは思わないでしょう。
例えば幼馴染がジャニーズに入って、いきなりテレビにでて人気者になったとしましょう。
そしたら、「え?なんであいつが!?」「詐欺だ(笑)」とかなったりするでしょう。(そこまでいかねーか?)

だからたまたま、曲を作れる人がついったーにハマって曲を創っちゃった。
そんな感覚です。ヒロセコウミのネームブランドがすべてではないのです。
なんにも変わらないのよ。


だから、むやみに「すごいー」なんて思わないことが、自分を高みにもっていける方法だと思うのです。もっと近くで感じれば良いと思う。広瀬香美さんと俺と紙一重ですよ。

マスコミは人をアイドル化させて、一般人との差別化をはかるけどそれで見誤ってはいけないっす。例えば普段どんなことしてるかなぁーって想像すれば偶像崇拝にはならないでしょう。


要するに「自分を卑下するのはやめてくれ」ってこと(自分に言いたいから言ってんだぞ!(笑))



そんな結論来るとは思ってなかった?



「自分は○○だから・・・」って考えないで、もっともっと夢とかやりたいことに一生懸命になれる世の中になったらもっと住みよくなる気がする。自殺も減る気がする。うつ病も減る気がする。五感が冴える気がする。文化が磨かれる気がする。芸術が発達する気がする。



理想を言えば、「オレ本当はこんなことやりたくないんだよ」って愚痴をこの世から消し去りたい。



って自分に言いたいから言ってんだぞ!(笑)
↑これって自己分析・やりたいことを考える上で結構重要な考え方だとおもう。
結局自分って過去の自分の体験から成り立っているわけだしね。


ではまた。
タグ: 仕事 twitter
posted by ゆっぽん at 21:51 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - just a person | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月05日

早稲田のセミナーハウス

090805_1406~010001.jpgどんだけでかいんだ…セミナーハウス……(笑)



あと運動場やら炊飯場とかあります


(笑)



意外にスポーツの戦術って面白いのね。
posted by ゆっぽん at 17:29 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 早稲田のセミナーハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月04日

with or without you


ちょっと書きたい放題書きます。




振られたつもりで生きていくには 駄目になりそうな程悲しみが消えない


引き時だと言うなかれ素人
まだ走れんだ


『もう疲れた誰か助けてよ!』
そんな合図出したって
誰も観てない ましてタイムを告げる笛は鳴らねぇ


少しだけ感傷に浸った後 「まあ それもそうだな」

仕組んだのは他の誰でもない
俺だって 自首したって
誰も聞いてない まして罪が軽くなんかならねぇ


まだ走れんだ。




ダメならダメなこと。良いなら良いということ。
二者択一じゃない状況は心を不安定にさせます。

いつもなにか答えを探し出そうとするからでしょうか。

振られたつもりで生きていくには・・・・・


まだ振られたかもわからんのに、振られたつもりで生きていくってどんな気持ちでしょうか。


例えば、相手の反応がわからないとき、変に期待を持って結果落ち込むのはいやだから、希望を持つより最初から諦めていたほうが良い。
振られても傷つかないし。
振られなかったらそれはそれで良しだし。

そう思って、振られたつもりで生きていくと考えてみるけど、
やっぱり 駄目になりそうな程悲しみが消えない

のでしょうか。


心を安定させたいのでしょうか。


『もう疲れた誰か助けてよ!』
そんな合図出したって
誰も観てない ましてタイムを告げる笛は鳴らねぇ

・・・


少しだけ感傷に浸った後 「まあ それもそうだな」

仕組んだのは他の誰でもない
俺だって 自首したって
誰も聞いてない まして罪が軽くなんかならねぇ


俺が仕掛けて勝手にうだうだしてるだけなんで、自首したって、何したって誰も聞いちゃいないし、この気持ちが軽くなるわけでもねぇ。


引き時だと言うなかれ素人
まだ走れんだ


でも矛先はまだわからんけど、引き時じゃない。
走りつづけよう。
まだ走れんだ。



じっとしているのは性に合わない。
まだ走れんだ。




まだ走れるんだろ?
タグ:日常 恋愛
posted by ゆっぽん at 11:03 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - with or without you | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月01日

for others

最近、考え方が変わったこと。

3年になってから変わったことが多いと思う。

まずstompというものを自分からやりだそうとしたことによって

人が手伝ってくれることによるその力の大きさを実感。
単純に1人手伝ってくれたら2倍、2人だったら3倍。
それって本当にありがたい。
肌で1人にできることには限界があることに気づく。

集団って、こんな風に言いだしっぺからほかの人に移り火して、その集団が一人歩きするようになったら成功だと思う。


今年度中はしっかり面倒見ますけど。
じゃないとまだしっかり火は渡せていないから。
いつでも消えちゃうような火だ。この火さえも自家燃焼してくれたらもう灯す必要はなくなる。それが世代交代というんだろう。


っと、人の力のありがたさが腹に落ちました。
だから、感謝って大事なんです。


それに、加えて言えば「感謝」って潤滑油であり燃料なんだ。
誰かが何かをやってくれたときに感謝を述べるか述べないかって天と地くらい月とすっぽんくらい違いがあると思う。


もちろん、感謝を強要するわけじゃないけど、感謝されたいからやってるわけじゃないけど、それでも「ありがとう」って言われたらその人、自分は嬉しくなるでしょう。
またやってもいいかなって思えるでしょう。損得勘定じゃなくて。
だから、ありがとうっていつでも言える人ってその周りが助けてくれることが多いと思う。(自分がそうなれてるかはまだ疑問だけど)

極端に言えば、嬉しく思われたらそれでいいんです。
自分が本当にありがたいと感じていなくても、ありがとうっていうとそれだけで相手を救ってあげられます。相手が嬉しくなります。
嬉しくなったらまた助けてくれます。そして自分も助けてあげればいいんです。そういう循環が生まれたらもう良いことしか起きません。


んで、気胸になったときの話

前にも書いたから、詳しくは省略するけど
気胸を通して死を見つめたとき

・自分はこの世界で何も残せていないということに気づく。
その情けなさといったらもうひどい。

今まで、何か大きいことやってやるとか考えてた自分がアホみたいに思えてくる。俺は誰かの何かになれたのか?そんなこと考えても答えは出ず。

じゃあ、何かを残すってどういうことなんだろう。
大きなことをやること?組織を作ること?起業すること?コンテンツを作ること?
もちろん、それでより多くの人を笑顔にできたり、幸せにできたら、自分の人生良かったー!!って思えるだろう。


でも、それよりももっと身近な考え方としては、自分の周りで付き合えてる人を楽しませる(幸せにする)ってことだ。

今まで、自分が満足して楽しくて、そしたらまぁ相手も楽しいだろうと思って、なんとなく自分は相手のことも考えてるんじゃないかって思ってたけど、そんなのただの自己満足だ、思い込みだと思った。

そんなんで死んだら悲しいぜぇ、ほんとに。ただのなんとなく楽しかったヤツじゃん。わがままじゃん。
だから、もう前に書いた「いつ死んでもいい」なんて全く思わない、たとえ自分が今までやりたいこと全部やってきているとしても。まだ死にたくない。まだ何も残してない。だれにも渡してない。まだ幸せにできる人はたくさん残ってる。だから死にたくない。生きていかなくちゃならない。生きていたいのだ。


だから、本当に相手の立場に立てるようになりたいなと思った。
どんだけ気をつけても不可避なところもあるけど、それでも相手を想えたら相手の中で俺は存在していけるかもしれない。

そうしたら、ほとんどのことに腹を立てなくなった。
ちゃんと話を聞いたら、納得できることは多い。
そういう性格の人なんだと思えば、まるごとその人を理解できる。

性格、直してよ!って思う前に、じゃあこういう考えの人がもっとうまく力を発揮してくれるのはどうしたらいいんだろうって考えたほうがよっぽど効率的だし。そのほうが双方にとって気持ちがいいことだし。


だから、最近はコイツだめだなーって思うことが少なくなりました。
(それでも軽蔑することがないといったら嘘になる)


本当に、これ2つが自分の中の変化だなと思う。


成長って言葉は使わない。
成長かどうかわからないから。
ただわかることは、変化したってことだけ。

成長はプラスなニュアンスを持たしているけど、その先になにがあるのか考えたら、別に成長なんてしなくていい。

成長したいとみんなは言うけど、成長したら何があるの?

だから別に成長してなくともまるっとその人認められて、その人がうまく活動できていればそれはそれで十分だと思う。

成長を強迫されたくないし。
人生の目標なんかに強迫されたくないし。
(まぁたまに考えるけど)


日々いろんなことを感じて生きていきな。
そして相手と考えとかシンクロできたら楽しいじゃん!


それでいいんだよ。
タグ:日常 価値観
posted by ゆっぽん at 14:55 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - for others | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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