2010年06月30日

好きだとか


こんな時だからこそ死を意識してみる。

あぁ、あと少しで死んでしまうくせに、今日何やっていいかわかんない。

よく3年後死ぬとかを想像してやりたいことをやるってあるけど


それが具体的に出てこないっていうのもなんだか物悲しかったり。


結局出た答えは、まず近くの自分と関わり持ってくれる人を生きやすくだとか、優しくしてあげるだとか、楽しませるだとかに帰結する。


その「近く」の範囲を拡げればいいんだけどね。


自分の生きた意味があったと言いたいだけなのだ。

それが最大のエゴイストなんだ。


結局それでいいんだけどまた廻り回ってきたことが大事。

1年前に見た景色とは全然違うでしょう。

螺旋階段のようで景色は変わってないように見えるかもしれないけど確実に登ってきた。


STOMPを創ってその想いをほんの少し、ほんのちょっとだけ晴らして、就活して、それを生き方にして、生き方にしてもいいんだ、って自分の中で確信持って、生んで、創って、世界のこととかもちょっとは気にするようになって、だからこそ、この自分ができること、好きを決めてその価値がたくさんの人に享受できるように動こうと思えた。


面白いことをしたい、だとか、人生変わるようなことに出会わせたいとか、価値観ふっとばしたいとか、そんな「好きなこと」の価値をいっぱいの人にわかって、好きになって、欲しいなぁと思う。


それが僕なりの社会の課題に対する解決であり、社会貢献であるんだろう。

もちろん一瞬ではなくてシステムとしても面白いもの、ことが動き出せばそんな楽しい社会貢献はないんじゃないだろうか。




いやそうなんだよ!

人に伝えるだけの言葉と定義ができてないんだけど。


例えばさ、明日への活力を与えてくれるミュージシャンが社会貢献してないか?って聞かれたらしてるだろって答えるのと同じように、留学行き渋りをパワーに変えて勉強に向かっていく子がいるのと同じように、STOMPがあるからちょっとだけ人生楽しくなるのと同じように、これらって全部一緒なんだ!!


そんなちょっと活力を生み出せるんだよな。
自分の「好き」が他人の「好き」にもなれば!!

小さな小さなことかもしれないけど、それができてたんじゃないかってちょっと気付いた。(思い上がり含め)



一瞬のものならば一生その人の中に生き続けないといけない。

だから一瞬の楽しいイベントに凄さをあまり感じないのかも。
楽しいけど好きにはならないから。
好きなるほどの衝動がある楽しさならあり。

映画は一瞬だけど、ずっと心に残ったりとか繰り返し観たりで好きになる。

その映画は活力を与えてくれる。

ほら、好きな人は生きる活力を与えてくれるでしょ?


「好き」

これって結構大事なことなんじゃないかー!!!

具体的では全くないけど……具体化させるのは追々…残りの大学生活使って頭振り絞って考えたいと思います。


そしたら、日本が世界が変わっていく!、いや変える、いや変わる。

それだけの力はみんな持ってるじゃーん。


あとはみんなの力の出し方と何に出すかを考えればいいのだな…。(それが一番難しいんだけど。)


誰かの「ためになること」がこの世にあるわけじゃなく、「こと」を誰のためにもなるようにすればいいのかな?!




全然まとまらん。(笑)


まとまらないけど、喉まできた感じはするので一時Output
posted by ゆっぽん at 22:05 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 好きだとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ツイッターのように

病は気から…か。

でも体調がすぐれないと気も落ち込むよなぁ。怖さもあるし。今日はそんな自分と仲良くやっていく日。


よろしく、6月30日の自分。
posted by ゆっぽん at 08:59 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - ツイッターのように | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月29日

500th entry

いやはやstompは2年目を迎えまして。
どうやって進ませたらいいんだろうとかね、考えることもあるのだけど

ちょっと、おやっと思うことがあったので関わってくれそな、みんなにメール。
去年みたいなことがあったから、むむむと思ったんだけど、メール送っちゃいたいなーと思ってさっさとoutput!

どうにか修正(?)はできたような。まだまだふらふらしている団体ですが(笑)


でも

みんなのものわかりがいいからうまく進む。確かに端を発する人は重要なんだけど、それについてくる人、理解してくれる人、共感する人がいてこそ。良いメンバーに恵まれてこそ。どっちも大事。発信者もフォロワーも。そして発した時点で世界はひとりのものじゃなくなる。


今度はここの立場からベストパフォーマンスをできるようにならないとね!我慢するでもなく、一歩引くでもなく、出るでもなく、この場所で一番輝ければいいのだ、うん。

4年だからって遠慮はいらない。
責任持って首を突っ込んでいきたいと思います。

あーもうなんかよくわからないー!(笑)


客観的に言えば、ほんとすごいと思う。
この団体ができて幸せすぎて終わって涙流す人もいれば
就活のネタにしてくれる人もいれば
普段のお仕事でトンツカトンツカやっちゃったりする人もいれば
離れたくないって留学行くのちょっと渋っちゃうような人もいる。

すごいことなんだよね。
イマイチ実感全くできてないけど(笑)


WIFのOBOG会で
当時留学行ってしまう創始者の親友が、創始者のWIF立ち上げるという話を聞いて、本当にうらやましくて、本気で留学行くか行かないか迷った、って話を涙ながらにしていた。


そんな人になれているのでしょうか。
まだまだ思いあがりでしょうけど。
そんな人にちょっとでも近づいていきたい。

あぁこの人とならきっと面白いことができるんだろうな。と思われる人に。
この人となら一緒に何かを興してみたい。と思われる人に。

本気で。


一緒にやろう。楽しいことを。

そのときはきっと日本を変えるほどの大きな力で。


楽しいことってエンターテイメントだけじゃないよ。

どちらかといえばcreativeに近い。

教育も貧困も雇用も自殺も何も、何かわからないけど「楽しいこと」を享受させてあげることでその課題を解決できたらなと思う。

卒業まで本当に本当に考えるんだ。考えるんだ。


ところでこれで500目のエントリーです。

約2年半でここまでこれました!
これからもoutputがんばりたいです。

よろしくお願い申し上げます。
posted by ゆっぽん at 22:36 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - 500th entry | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今僕のいる場所が探してたのと違っても間違いじゃないきっと答えはひとつじゃない。

引き渡す


引き渡すタイミングというのが、引き渡し方というのか、すごく難しいなぁと思う。


大体サークルでもなんでも引き渡されるときは、大体自分の中で理想てか責任てかがあるから、あれこれたくさん言われなくても(むしろ言われない方が?)
役割をこなすことできる。と僕は思ってる。


だけどそれだからってそれが同じように下にも汲まれているのかはわからないのだ。


どこまで引き渡すのが適切なんだろうか。


かとさんの様にもっとこうしたほうが良いとかきっと言った方がいいんだろうな。

それは俺がトップだった時にもありがたいって思ったもんなぁ。


4年であろうと全員で創っていくんだ、って思わなきゃだめなんだろうな。


全員で宇宙一楽しみ楽しませる良い団体にさせる。僕の立場がいかようでも!
posted by ゆっぽん at 11:19 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 今僕のいる場所が探してたのと違っても間違いじゃないきっと答えはひとつじゃない。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月27日

引用


はてなブックマークで見つけたこんなblog

新しいから傷つける

少し引用させていただきたい。

説明を求めると彼女は自分のPCを指さす。たとえばあなたはコンピュータを直してくれるでしょう、直せるからあなたはコンピュータが来たのが怖い人のことをわからないかもしれない。でも「さあ新しくて便利なものが来ましたよ、どうぞ使ってください」と言われた相手は必ず薄く傷つくと私は思う。なぜかっていうとそれは今までの、その人が慣れしたしんできたやり方を否定することになるから。新しいものをもたらす側はある種の権力者だから。新しいものを学習できないかもしれないという不安を与えて、「あなたのはもう古いので捨ててください」と否定するから。

それだから新しいものをすすめる側はなるべくその傷が深くならないように対等と尊重の感覚を持ってもらうようにしなくちゃいけない、だって私たちはべつの場面では傷つく側、古い側、脆弱な側なんだもの。

以上


この感覚は、なんにでもいえるんじゃないかと思った。

先日ストンプの話をしたけど、それと似たようなことなのかなぁと思ったのだ。

必ず薄く傷つく。


そんなことは当たり前なのかなぁ。と思ったのでした。

ま、だからその薄さをより薄いものにする必要はあるんだけどね。




一言:ところで桜井さんの歌詞の話が、人間関係の揺らぎとかを大切にしている、とか、世の中の常套句の裏側に答えを見つける、ってところが、やっぱりなぁと思えたので、良かった。
一度も話しているのを聞いたことはないけど、歌詞からその想いを汲みとれた自分もまた間違ってなさそうだぞ、ってか同じような感覚なんだな、と思ったのでした。
タグ:人生 哲学
posted by ゆっぽん at 12:09 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 引用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月26日

すごいと感じること


前にちらっと書いたが、すごいとか感動できること自体が自分その物事と同じフィールドにいることを意味している。気がする。


距離がどれほどあるかは別にして、どの部分で同じフィールドなのかも別にして。


気持ち、プレッシャーの部分かもしれないし、技術かもしれない。


だから、感動=同じフィールドに立てるということだと思う。


だから逆にみんなすげぇすげぇ言ってるけどいまいちよくわからないものは、多分そこに対して自分が敏感でないからだと思う、わからない、知らないってことも含めて。


それは例えば、僕が広告論の授業で先生がどうですかこの「ええ感じ」の言葉、とか言ってるときに、は?、と思ったのと同じなのだと思う。
(どうも広告屋の間では一昔前に「ええ感じ」という言葉が流行ってたらしいが(笑))


対して、僕は間とかタイミングとか言葉とか空気ってのを結構気にするタイプだ。


だから、明石家さんまさんとかを見ていっつもすごいすごい言ってる。

会話を盛り上げるためにわざと自分は違う立場をとるとか、言葉の選び方とか、ネタの振り方とか、すごくかちっとハマってくるから。


そしてそれが逆もしかりということに気づく。つまり、あ、この多くの感覚はきっとみんなは感じないものなんだよなぁとも思う。


今の間が良かった!って言っても「は?」で終わるかもしれない。


ただの心地いい会話の中には、そういう仕組みがいっぱい入っているのかもしれない。


だからそういうものに気づける人、気づけない人がいるのだなと思う。


別にどっちが良いって話じゃない。


でもそういう部分が見えてくると世の中がいかにすごいがが見えてきて、桜井さんとかもいかにすごいか見えてくる。(笑)


そしたら、ちょっと周りを尊敬できるのかもね。

よくわかってるね、ってほめられるかもね(笑)


ワールドカップもしかり!岡田さんの感覚、遠藤さんの感覚、川口さんの感覚、などなどが(一方的だが)わかって楽しめる、ということもきっとあるだろうな。


そんな楽しみ方もいかがでしょうか!


身近でもそんな相手が気にしない部分(あまりわからないけど気にしてる部分)にフィーチャーしたい!そしてほめたい!と思った。


それが僕の役割!(笑)としたい。












はい、


というわけで、なんでさっき僕は桜井さんを選んだのでしょうか?


気づいた?(笑)


気づけたらすごいのだが。

本日!!
桜井さんが【歌詞】について語るそうな!!
見るしかねぇぇ!!(笑)


佐野元春のザ・ソングライターズ

●スペシャルプロローグ 「桜井和寿(Mr.Children)」
6月26日(土)  夜11時45分〜12時14分 NHK教育
6月27日(日) 午後 3時30分〜 3時59分 NHK教育【再】
7月 3日(土) 午前10時30分〜10時59分 NHK教育【再】


@立教大


うらやまし。(笑)
posted by ゆっぽん at 09:14 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - すごいと感じること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

離れ

いやはや去年の4月から活動を続けてさぐりさぐりだったSTOMPがいまや新入生を5人だか6人だか(しっかり把握してない(笑))
に入ってきてもらえて、後輩の子達で歩き始めた感じ。


自分が就活中なのが歯がゆいけど、出過ぎちゃだめだよなぁと自重。
しかし最後だし、いいかと自分も楽しんぢゃう。(笑)

自家発電ができるようになったかなぁ。もうちょっとだけインフラ整備が必要な感じもするけど立派に自家発電をするようになるんじゃないかなぁと思う。


ホント嬉しいやら悲しいやら……(笑)
複雑な感じだ。


まだまだ可能性に満ち満ちた団体。
今の1年生の子が4年生になるころはきっとすんごいことになっているだろう、と前に思った。

こんな活動を4年間しっかりできたらどんなにかっこよくなれるだろうか。

そんな団体になっていただきたい。


いわば資産みたいなものかなー(笑)


この団体がある限り、この団体が活躍する限り、自分のどこかがなにか誇らしく、そしてにやけられるから!
posted by ゆっぽん at 22:52 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 離れ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

図書館

靴脱いでくつろげる図書館が欲しい。

むしろ本の多い家なら個人でやってもいい。

近所の本を集めて、家のようにくつろげる空間を。(近所の家の本棚スペースも有効利用できるようになるし)

んで近所の子の面倒(家庭教師的に)もみる。


月々…2000円とかでどうでしょ?


レンタルとシェア

が今後の流行りになる気がするお。
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2010年06月24日

罪悪感から


時間を投資できるサービス。つなげられないかな。

授業さぼっちゃった。
今日なんもやってない。
電車逃して10分後。

とかに気軽に2分とかで終わるサービス。
みんなの2分をもらえば数時間になるはず。

んー、(成り立たせたくないけど)それで募金ができるとか。

ただ単にゲームじゃなくてボランティアにつながるとか。


敵を倒すと1円が送られるとか。


無意味ゲームから→有意味ゲームへ!!

(笑)

罪悪感も減りそうだし。

毎回電車でゲームしてる人を見て他にやることないのかなーって思う俺(別に悪いとか言ってないぞ)もなくなりそうだし。


そういうシステム。


時間をモノにするにはどうしたらいいんだろう。
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2010年06月22日

広告

「広告」って雑誌を買った。

要は人を巻き込む、何かを仕掛けていく、そして新しい価値観を見出すのが広告なんだと思った。これっていろんな活動の根本だからなんでも貢献できそう。だからその手法を現場で学んで…仕掛けにいきたい!やらかしたい!課題を解決したい!仕組みを創りたい!!


ただ単に商品を売るためじゃなく、その先の解決まで、なにか社会の課題を楽しく解決させる方法を考えるのも広告の役目なんじゃないだろか。
posted by ゆっぽん at 19:11 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事・アイデア はてなブックマーク - 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

読書

交通機関での読書が一番集中できる。特に山手線。涼しいし。


つながりそうな気がする。
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like a memo.

twitterで心の琴線に触れたのでつい言いたいこと言ってしまった。

でも、少しそれが整理になったかなと思うのでメモのように。


だから私は日々、自分も(あわよくば相手も)価値観をぶち壊せるように生きてマウス。むしろそれが人生のテーマになっている件。テーマってか使命か。そこが決まると結構肝が据わってくる感じがするお。
就活生の体験談でした(笑)

でも「ぶっ飛んでる人」は、あんまり自分がぶっ飛んでること自覚してない人が多い気がする。(多少の葛藤はあるのかもしれないけど、何かを成し遂げちゃった後では「全然すごくないよー」って言い放ってる気がする(笑)あ、でも廻りまわって本当にそんなことを思うんだろうけど)

俺がstompを創って感じたように。僕の力が微々たるものだと感じたように。

でも、固定観念があるな。とわかるのも大事だし、わかったうえで突き破ろうとするのも大事だと思う。(元からない人よりも道筋(軌跡)を示せるんだから!)本当に怖くて勇気がいるんだけど、そんな固定観念なんて結局自分が創っちゃってるんだ。と最近実感する。


誰にも何をしろ、するなとか言われてないし、しちゃいけないこと、しなくちゃいけないことなんてこの世にないのだ。そして頭と心の使い方次第でどうにかなるんだと腹から思えると多分世界は変わっていく、気がする。そんな人に私はなりたい!!


HEART&HEAD

最近はまってる言葉(?)
HEAまで一緒なのが気になるし、HEARTの中にARTが入ってるのも気になる。
なんだか頭と心と創造性!って感じがする。


補足


あ、でもリアルタイムの発信が大事だと思う。あとからあの時は大変だったーって言われても何か成し遂げた後じゃ演出にしか聴こえなくなっちゃう気がする(俺だけ?)、だから大変なときにこそ発信する。これでしっかり道筋を示せる。山口さんもしっかりそれをやっているなぁと思う。
タグ:人生 価値観
posted by ゆっぽん at 10:46 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - like a memo. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月19日

英語を強制するのだ。

三木谷浩史・楽天会長兼社長――英語ができない役員は2年後にクビにします

と、自分が受けた(落ちた)会社がこんなことを言っていた。

賛否両論ありんすでしょうが・・・
内容的には間違ってないと思うが、「2年後クビにします(どーん)」

と、言い放つところが怖いなと思った。


もちろん、そう言わなきゃ取り掛からない人もいるだろうし、そのくらい本気なんですよ、ってアピールもあるから一概には言えないが

僕の感覚としてせめて「クビにしちゃうかもよ?」くらいで留めておいて欲しかったなぁ、と思う。

そもそもなぜ英語化するのか、考えて欲しい。一社員に。
この会社を世界規模で発展させていくには不可欠だと思う。

それを社員が共有できているんだろか。

うへー、また勉強しなきゃいけないのかーって思っている人はどれくらいいるんだろう。
採用のときに厳選しているからそんな人はいないのかな。

「会社のため」に働いている人はそう思うんじゃないだろうか。
会社を通して「自分のために」働いている人はそう思わないんじゃないだろうか。
(むしろそういう人は英語の必要性を感じてすでに勉強に取り掛かっていそうですが)


いっぱい稼いで働いて、家族を養うのが目標な人は大変かなぁと思った。
もっと、会社の先のことを当事者で考えられている人なら大丈夫だと思うが。
もちろん家族を養うのは素敵なことだが、それは前提というかそれを目標に仕事をしているのではちょっと違う気がする。


つまり、言いたいことは
目の前のことに必死になるのも良いんだけど、常に大局観を持っていないと人生振り回されて終わるよ。ってことだなー。

以上。


追伸:仕事・アイデアのカテゴリを作りました。思いついたメモやら、将来役立ちそうなアイデアをためておく場所です!みなさん一緒に溜めましょう。(笑
posted by ゆっぽん at 17:11 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 就活 はてなブックマーク - 英語を強制するのだ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月18日

ブルーハーツ

家を出たら車にひかれそうになったわ。

でも、ふいに浮かんだことは「ひかれてもいいかな」だった。


その後、親とか考えたらひかれちゃだめだな、今は大変だし、迷惑かかるし、悲しまれるだろうから、ひかれちゃだめだ。って思った。


親とか近しい人がいなければ亡くなってもいいのか…??

よくわからない。


でも、そう思ったことは確か。だからこう書いておく。


そんでブルーハーツを聴いて「面白いことたくさんしたい」って単純な歌詞に少し救われて。


あぁ、面白いこと、楽しいことならしたいかなぁ。と思った。



そんな風にして生きてる、今日この頃。
posted by ゆっぽん at 09:44 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - ブルーハーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月17日

「当時は銃と向き合っていたが、今はサッカーボールと向き合っている。こんなに素晴らしいことはない。」

「当時は銃と向き合っていたが、今はサッカーボールと向き合っている。こんなに素晴らしいことはない。」


ってテレビで取材されてた南アの人が言うてた。

確か、アパルトヘイトに対するソウエト蜂起での犠牲者の追悼だそうだ。(違ったらごめんなさい、詳しくないので・・・)

なんだかこの言葉を聴いて少し安心できた。
やっぱり銃よりサッカーボールが良いんだよな、って確認できた。
それは現地で経験している人も同様に持つ価値観なんだよなって。

何が良いんだか、悪いんだか、はっきりとはわからなくなってきているので、こういうことが聞けると良かったと思える。

途上国は先進国の援助なんか必要としてない、なんてことを聞くものだから、じゃ結局はこのままでみんな満足してんの?とか思っちゃう。

今を生きることに必死すぎて、わからないんだろう。
先進国の援助なんて金持ちの道楽に見えてくるのだろうか。
援助も結局は自分達になんの意味ももたらさないからそう言うのだろうか。
結局は政府とか権力者に奪われてしまうからそう言うのだろうか。

そもそも何が満足いく生活なのか、描けているのだろうか。
日本にいる僕らの隣に宇宙人が来て「おまえら不幸だから援助してやるよ」って言われてもピンとこないだろう、それと一緒なのだろうか。

今の生活に、ちょっと待てよ・・・?と思えているのだろうか。
でもどうにもできないから今の生活なのだろうか。

疑問ばっかりだな。

でも、やっぱり銃とかがいらない生活が望ましいことはわかってるはず。
病気とか治安とかもなければ、良ければ、現地の人にとっても、良い「はず」だ。


こういう話の壁に自分自身穴を開けにいっている自分が、変えられたなと思う。元から人から影響を受けやすい体質なので、それがあるだろうけど。ともかく、いつかは考えなきゃいけないと思っていたことなのでそのタイミングが思ったより早かっただけのことなのだろう。

と、そのタイミングを与えてくれた人に感謝。


と、だからさ、マザーハウスにしてもフェアトレードとか言う人とか社会企業家とか言っちゃう人でも、まぁともかくは悪い方向に向かおうとはしてないんだと思う。(何をどういう風に目指しているのかは別としても)

(自分が何もしてないからほんと何も言えないんだけど、一市民が感じることとして)
でも何かひっかかってしまうのは、そこで満足はしてませんよね?ってこと。どう金が使われてて、どういう風に発展させるのか、大丈夫ですよね?ってこと。結局は発展させるまでに行き着かなかったり、途中で搾取されたりしては残念である。
(裸でも生きるを読んで思うのだけど)
そして、そういう現場があること、いとも簡単に裏切りだとか、持ち逃げだとかをされてしまう現状をわかってますよね?ってこと。

だからといってやめろとか言ってるわけでもなく、(方向的には間違っているわけじゃないと思う)そこをわかった上での活動ですよね。ってことなのだば。
(わかってるよっ!って声が聴こえてきそうだ)

わかった上ならいいんだ。(と僕は思う)
でも、そういうのも一緒に伝えるといいと思う。良いところばっかり言わないで欲しいなぁと思う。どや顔されてもなぁって「私、世界のために頑張ってるでしょ?!」って。どや顔されるとわかってないんじゃないかって思っちゃうが。

でもわかった上ならいいんだ。(と僕は思う)
アプローチの方法は人それぞれでも。(それなりの論理があるだろうし)

んで、今僕らにできることは小さなことだろうからまずはそこから。
こんなことばっかり言ってるだけではなんにもならない。

もっと根本を解決しなきゃといってもそんなスーパーマンみたいな力を持ってない限り今できることをしなくちゃ。
方向的に間違ってない。でも、現状を知ること。

僕も近いうちいろんな活動ができるようになりたいですな。
例え国境なき医師団みたいな活動でなくても、何かを変えられる、ちょっとずつでも、そんな活動を。
そういうのの小さな一歩がstompとか仕事とかでちょっと繋がったりもできる。
それで意味を感じることができれば、意味があるのだ。どんなに小さくてもね。きっと。

別に善とかじゃなくて。悪とかじゃなくて。
やりたいからやる。その意志で。


(まだまだ色んなものを見て感じる必要があるなぁ、だからちょっとなんか言い過ぎたかも、ごめんなさい。)
posted by ゆっぽん at 12:02 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 「当時は銃と向き合っていたが、今はサッカーボールと向き合っている。こんなに素晴らしいことはない。」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月16日

効率

全てのことに対して効率は追求すべきだけど、人に対してはこの限りではない!


って思ってるんで。

って昔に言ったことは覚えてる。
posted by ゆっぽん at 00:19 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 効率 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月14日

blog

と、まとまらない文章を長々書いてみたけど。

まとまらせないといけないんだと思う。

そしてこんな文章をここで書いているだけで満足してはいけないんだと思う。

blogとかtwitterとかmixiとかで全て伝えられると思ったら、ウルトラ大間違いだぜ。

ちゃんと言葉にして、頭使って、話すのだ。

だからあんまりblog見てーとか言わないようにしている。

自分に対して言っているだけなのだ。
その軌跡なのだ。

モノは使いようですがな。
タグ:人生 考え方
posted by ゆっぽん at 01:30 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月13日

should 2

ほんでもって下駄radioをしましたと。

90分遅刻したけどね。(笑)

OBOG会でもつながる話なんだけどね。


愛だなーと思う。(ここのつながりうまく話せない(笑))
いいや、思ったことを自由に。

相手のためにとかって思えて動いてあげられるってことは素敵だと思う。

だからさー、
相手の好きなものがわかる、とか相手が興味あるものに反応できるとかってsugeee素敵だと思う。

これ好きじゃない?とかこれ好きそうだねー、とか
こういう話があるんだけどどう?

っていうのはもう奇跡。
誰々がなんとかって言ってましたよ!
って伝えるのももうすげー愛が溢れてる気がするんだよなぁ。

これ聞いたら喜ぶだろうなぁとその人が想ったから言ってくれるんだもん。

だからそう言ってきてくれる人に感謝感謝。

それを想ったのが1ヶ月前くらいか。
俺がふとそんな橋渡しをした自分が凄いなって思ったからなんだけど(笑)
この自分次第では相手が安心したり、楽しくなったりするわけで。
そんなことを思って、報告・連絡している自分をすごいなぁと思ったんだよなぁ。
こんなこと誰も気付かないだろうと思いつつ・・・。(笑)

(そして例えば立場を逆にして考えても相手(伝えてくれる人)がそんなことを俺に言ってきてくれるのは、相手(伝えてくれる人)にとって俺という存在が頭の片隅にあったからなんだよぃー。そんなそんなありがとうございます。って感じですよねこれ。だから同時に本当に嬉しいことなのだ。)


それに伝え方っていうのもあるかもしれない。
あの人が誉めてたよって言って終わらせられるかもしれないけど
あの人がこんな感じでこうでこうで誉めてたよっていうともっと嬉しいかもしれない。

だから聞いて喜べたようならその人の伝え方もうまいんだなぁと思う。そして、そんなふうに伝えてくれた人に感謝ですよ。これ。


うん、なんか何書きたいかわからなくなってきた。(笑)


じゃ、桜井さんの話をする。(笑)
最近、自分の好きな曲では桜井さんがどんなこと言いたいのかなんとなくわかってきた気がする。(world's end、and i love you、蘇生、fanfareとかそのあたり)


2005のtourのDVD(on youtube)で観て想ったのだけどあれはworld's end、ハレルヤ、and i love youが一番伝えたいことですよな。

徐々に言ってることがグラデーションしている感じだもんね。
つまり、(自分もやっとこさいろいろ感じてきてわかってきたのだけど

サクライズムは確かな想いを持つことが大事だよって言ってる気がする。
前に自分で書いて、そして曲聴いて納得した。
明日が見えない、暗闇、悩む、でも自分が持っている確かな想いを頼りに進んでいくんだ。と聞こえてならないんす。

そのためには何度生まれ変わってもいいし、生まれ変われるし。
みんなもおんなじように悩んでる。
そしてだから自分を信じてって。

ほんでもって、every body goesとかでは、でもそーやって(外からの価値観とか今までやってきたこと)信じてるものが全部デタラメだったりするんだぜー!それって面白くない?!って言ってる気がする。
(だからデタラメだったりするからそんなに落ち込むなよって言ってる気がする)

ほんでもって、and i love youでは、そんな自分の確固たる想いが「愛する」ってことなんだと思う。

それでね、自動販売機の明かりみたいにそこにあることで誰かが特別喜ばなくても、僕は君の足元ぐらいは照らすよ。ってね。
そこにいて、照らすことが愛だから。
そんな確かな想いがあればどこだって行けますわ。
(愛でなくても、自分のすべきことだって良い訳で。確固たるモノがあればどこにでも行けるのさー。)


あぁ、感覚ではわかってるんだけど言葉にするのが難しすぎる。

・親を離れる(精神的にも)→頼れるのは基本自分→人の優しさがしみる→愛がしみる→もうひとりきりじゃ飛べないー。

そんな感情もありつつ・・・。


そう、だから足元照らしてるだけで、かっこいいぢゃーん!
それでいいぢゃん!そんでもってi love youでいいじゃん!
愛ぢゃん!!

とかいう感じ(多分全く伝えられてないけど)で、つながって、桜井さんを理解してきたんじゃないかなぁと僕は勝手に想っているわけです。(笑)

なので、「ため」を想って行動する。そんな愛でいいじゃないかと。
それって素晴らしいことだー!と。

はい、全くまとまらず。(笑)

posted by ゆっぽん at 16:39 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - should 2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

should 1

頭と感情とかとか整理をしたい。
WIFとか下駄radioとか。


予告したとおりにWIFを観にいった。

素晴らしい舞台だった。
普通に楽しめるSHOWだった。(お金払ってもいいかもってちらちら頭にも浮かんだ)
すべてが凄いことだった。
単純にクオリティをあげるのもそう。
留学生が多く活動しているのもそう。

一番感じたことは
「交流」という概念を飛び越えたような気がしたことだ。
5年目にしてそんな言葉は大分消えつつある気がした。
次の「アタリマエ」を創るという作業はこういうことなのか、と実感しながら席で観ていました。


それがベストなんだよね。
WIFという祭を創るメンバーがたまたまいろんな国から集まってきただけ。
そんなような状態になっているのが素敵なんじゃないだろか。
僕も大学4年間で「外国人」というくくりをとっぱらえてきたんじゃないかなと思う。

(単純に感想として、最後でしっかり今までの軌跡が見られて良かったと思う。あれがWIFというものが特別なものではないというメッセージに僕は一方的に感じた。ある意味内輪な部分を見せてくれてとても良かったと思う。showのようでもshowではない(と僕は思う)のだから。)
非常にうまいバランスだなぁと思った。



その後OBOG会(これがまた素晴らしかった)

(以下、先輩の話を織り交ぜながら、自分で話をする)

WIF5年目にして4年間培ってきた土壌から何か生まれたような気がした。
そんなすぐには思った通りにはいかないかもしれない。
でも種を蒔いておけば、5年とか10年とか20年とか40年とかで芽や花が咲くかもしれない。

そーいうものだと。もちろん夢も。

芯も姿もかっこいい先輩方が言っておりました。

自分の人生と今のやれること、やろうと思うこと、それらを秤にかけてそういう決断を下すこと。
自分の人生で何が大切なのか。

就活中(今でも)思っていることが確信に近く感じることができた。

前に書いたけど
内定を出すことが良いとか悪いことなんかじゃないのだ。
そこにだって向き不向きがあるかもしれない。

じゃあ結局何をやっていきたいかを考えるのが一番じゃないかと僕は思う。
そしてそれを実現する方法はおそらく腐るほどある。(現時点で思いつかない数も含めて)
もちろん、宝塚歌劇団に入ってトップスター男役になるっていうのが確固たる夢ならある程度道は決まっているけど。

それももっと抽象化させて、そこにいたるエッセンスを抽出すればそこでも自分の人生を満足いくものにできるんじゃないだろか。

例えば、
みんなに憧れられたい欲が強ければ宝塚にこだわる必要もないかもしれない。妥協ではなく。ブロードウェイでもいいかもしれないじゃん。(どちらがうえという話でもない)

宝塚歌劇団に思い入れが強ければスタッフとして入るのも手かもしれない。

いや「どうしても」「宝塚歌劇団」の「トップスター」「男役」じゃなきゃ意味がない!なんて考えるのも否定はしない。エッセンスを考えるのはどちらにせよ大切だと思うけどね。そこを考えたうえでその考えに固執するのも否定はしない。(でも、だからそう思って努力したからといって叶うかどうかははっきり言って「別問題」だと思うけど。)


そういうことも含めて、何が大切で自分がどうあるべきかを考えれば、そこに至る道はたくさんたくさんある。(それ(どうあるべきかなんて)を考えるのに時間が必要な場合もある、考えるのがメンドクセー時もある、ある時ふっと降ってくるときもある。)

その考えてきた経路も含めて、歩いてきた道はきっとその人それぞれにしか語れない道なんだと思う。もちろん似たような道の人には自分がしてきた経路を語ってあげればいい。反対に全く知らないような道も聞いてみるといい。
君にしか、僕にしか語れないこともあるだろう。



若いうちは幸せになる道は苦労する一つの道しかないなんて思いがちだけどそうじゃない。って何かが言っていた気がする。


うん、そうじゃない。道はたくさんある。自分で創ることもできる。
生まれ変わることもできる。何度でも何度でも。



そんでもって、だから就活していてやっと思えてきたことは
「すべきこと」を考えることだなぁと。

もちろんいろんな価値観があることはわかってる。給与でもいいし、時間でもいいし、内容でもいいし、そこを重視する人もいる、それで満足している、ならそれでいいのだ。全く全く否定しない。(その先まで考えて、金を稼いで一等地に住むのが自分のすべきこと!と思っている人もいるかもしれない)

僕が考えたことは、「すべきこと」が見えていると、仕事に対して我慢が少ないんじゃないかなと思ったのだ。
接客が好きです、だから接客業に、なんて思っているとどんなにつらくても笑顔でいなきゃいけないとか、彼氏に振られた次の日でも笑顔を振りまかなきゃいけないとか、好きではないところで我慢することがでてくるかもしれないけど、

自分のすべきことは「目の前の人を私と関わっている間は満足させてあげること」だとかっていう考えならば、別に彼氏に振られた翌日だろうがあまり関係ない気がするんだよなぁ(もちろん、心に傷を負ったかもしれんが、別次元である気がする)
要するに、そっちの方が確固たるモノを持てている気がするんだよ。

stompもそれで結構説明がつく。stompが好き(もちろん好きだけど)とか言う次元ではなく、すべきことだった。だから別に、下駄っぱーずもstompもWIFも好きっていう感覚じゃなかった気がする。だから逆に嫌いにもなりようがないんだよね。(いやまぁ好きだけどね、うん。好き嫌いで動いてないってことかなー。)
だから就活中でも何が大切かって考えて練習に行ったりするのだ。

うーん、うまく言えないけど。ごめんちゃい。(笑)

好きがすべきことならそれでいいんだけどねー。

(ちなみに僕がすべきことはこんな風に発信することだと思ってる。
そんでもって、あ、人生そんな感じでいいんじゃーんって、閉塞感から人を引っ張り出すことだと思っている。(自分で勝手に設定しちゃえばいいのよ!(笑)(だから面接になると「新しい価値観を提供したい!」ってことになる)

だから、全部書いておくんだよ、自分のためもあるけど、誰か知らない人のためでもある。)


ってまとまらない上に長くなっちゃったね。WIF〜OBOG会までの整理ということで。
すぐ次書きます。
とりあえず書きたいことが多い。
posted by ゆっぽん at 14:35 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - should 1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月11日

またひとつ

未来がまたひとつ

またひとつ

またひとつ

まぁたひとつ

またひとつ

またひとつ

またひとつ僕らに近づいてく


iPodがあると布団でもLiveができちゃうからやーねー。

まぁたひとーつ。
posted by ゆっぽん at 01:10 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - またひとつ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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