2010年11月30日

おおきな×の隣に

試してみることに失敗はない。
posted by ゆっぽん at 12:33 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - おおきな×の隣に | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月28日

トエック?トイック?

んだらば!

何気にTOEIC後は書き込むことが多いので今回も感想をば。


やはり思ってたとおり、良くなかったですね。

今回は現状把握で3月あたりで良い点数狙いたいと思います。

(べ、別にもとからそういう予定なんだからね!!(笑))


前はとりあえず最後までいったのに今回いかなかったし。

600台くらいかなー。これでそれ以下だったら恥ずかしいが(笑)

ともかくそんなもの。
英語に触れるような毎日送ろうー。


1月にインド行く人募集中!!


今日は鍋!!
posted by ゆっぽん at 15:54 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - トエック?トイック? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

チューしょうか。

抽象化ってああ書くとチューしようかに見えるね。

思考は掘れば掘るほどに抽象化する。だから何にでも言える普遍性を帯びる。
伝えるためにはその逆で如何に階層を上げるかが大切。つまり具体的にすること。んで一回抽象化普遍化に裏打ちされた具体的出来事は信頼(信憑)性を持つ。と思う。


って自分の特性としてなんか物事が起きた時に抽象化させたがる癖があるからなんだけどね

例えば←これね笑

例えば、エントロピーと組織を絡めたり、時代の流れとからめたり、本の話を現実世界に当てはめたり。
それはそれぞれ要素の抽象化があるからだろう。


眠い。
posted by ゆっぽん at 03:04 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - チューしょうか。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

イロコイ

僕が色恋沙汰をblogにあげるなどほとんどしない。

人がわかるようになるから。

でも普遍的なことだと思えばそれとはつながらないように
発信してきた気がする。



人の好き好きは難しい
何がどうして付き合うのかは得てして難しい。


けれどもここで答えを出したからと言って全てが終わるようなことでもない。


5年後、10年後にいい人と結婚して幸せな家庭があるとするならば、それがその人である可能性もないわけではない。

どうせ結婚するし、どうせいい家庭をつくれているのだ。
それがその人ならば、またどうしても好きになるときがくるでしょう。

それはまたその時の話。

先のことはわからない。
今はとりあえず今のことを。

ま、いざ好きになった時うまくいかなくたってそれはまたその時のお話。

それには覚悟。もちろん。
posted by ゆっぽん at 02:30 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - イロコイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月20日

呟き

他人が(意識的か無意識かはわからないが)しなかったことに注目して、なんであの人はこうは言わなかったんだろうと考えるのも大切かもしれないな。

すごくそのプロセスって大事な気がする。


意味があってその行動をしない時もあるのだから。
posted by ゆっぽん at 14:15 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 呟き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月17日

It's that simple

更新滞ってましたね。コメントの返事も含めて全てこの長文に集約!!(笑)
mixiにあげた文章だから、後輩とか、対外的なものを意識してしまっているんだけど。
まぁ外向けの僕はこんな感じだと。

よし、ではこれからもblog更新(つれづれに気づきを記)していこう。




若い女性の皆さん、よく聞いておいてください。

"When it comes to men who are romantically interested in you, it’s really simple. Just ignore everything they say and only pay attention to what they do. It's that simple. It's that easy"

言い寄ってくる男の品定めをするには、彼の言うことは無視して
することだけを見ればいい。 ただそれだけのこと。


だとさ。(いい男にならなきゃ(笑))


さて、長いこと書こう書こうと思いつつも、書く時間がなく、そんな大して書くことでもないかと逡巡し、なんにも思い浮かばないなと思ったこともしばしば。
といって他に書くこともないので、やっぱり書いておく。


早稲田祭も打ち上げweekも終了しました。
打ち上げweekでまともに授業出たのは1回だけです。
その他は切るか寝るかどっちか。^^
その反動で今週も遅刻が目立ちます。^^


さて主に下駄について書きますが

最後の舞台どうだったでしょうか。
今年は60人だとかっていう大所帯。

松井も言ってたように、個人的なクオリティはあんまりだったんじゃないかなーと思う。
映像にも残ってないことを願うばかり。(笑)

そんなことはどうでもよいことで。

"団体"について書きます。
昔に書いたけど、もっと伝えられる形で書きまう。

さてさて、今年も下駄は何十人、STOMP!でも数人の人が新しく参加してくれてます。

この団体。
団体のチカラは、「継続」と「人」と(+システム(制度))によって発揮されるのではないかと思う。

まず継続というと
継続は信頼をもたらす。単純に1回目より6回目の方が信頼できるでしょう。
外部との関わりをもつ場合だって、過去に積み重ねてきた時間があるからこそ現在が評価される場合も往々にしてある。
その継続という恩恵を受けられるのが「団体」という形だと思う。
形があるだけで、残そうという気が生まれうる。

そしてその継続が信頼をもたらして、今にプラスに働いてくれる。

みきてぃ、松井には舞台前に言ったけど(そしてたつきも)、その継続させた去年はそれでかなりの意味があったように思える。最近。
(ま、去年からそこに意味があったとは言ってきていたけど^^)
もちろん、もっとできたことがあったかもしれないけど。
バトンが出来上がった年から、バトンを引き渡す年、走り出す年、
去年、できたバトンを右から左に受け流しただけ、とは(近しい人に)言ったものだけど
その受け渡し作業(早稲田祭09)を見ていてくれた今年の新入生がいるのならば、それは立派に意味があることだと思う。
(別に卑屈になるわけでも、謙遜するわけでも、自慢するわけでもないけど(笑))

何が作用して今があるか、なんてわからないことなんだよな。
(といいつつ、みんななんで下駄っぱーず入ったの?とは聞くようにしてたんだけど)


そして、何が作用して今があるか、わからない。
これは「人」にもいえること。

2つ目
団体のチカラは「人」がいること。
昨年のSTOMP!で思い知ったが、団体において一人でなにかを成すことはほぼないといっても過言じゃない。一人でできることはすごくすごく限られている。
だから仕事を振ろう、とか単純な話でもない。

誰がどういうところで役立ってくれているのか、(上に立つのならば)その人が居心地いい場所はどこかを見極めるのが必要だろう。

(ここでは、私のリーダー論ではないので省略)

ま、そもそも団体で誰かどう役立ってくれるのか全部を把握なんて難しすぎること。
だから、逆に「どこか知らないところでも確実に誰かが役立ってくれている」と思う。

具体的にするために例を出すけど
例えば、みゆきちがボケてる(天然か計算かはおいといてww)からこそ生まれる笑いとかのおかげで来てくれている人がいるかもしれない。
(それは本人の意識にすらのぼっていないときもあるから前述の通り把握なんてまずできない)

「元気だったー?」の誰かのヒトコトで、「あぁまた来ても良いかも」って思う人がいるかもしれない。

かわいいあの子の笑顔でまた会いに来たいなーと思うかもしれない。

踊りが好きなんだと言ってくれたおかげで、「あぁ、私もそうなんだよねー」って人もやめずに一緒に踊ってくれるかもしれない。

クオリティを求めたい、って人は同じくクオリティを求めたい人を救えるかもしれない。

楽しく一緒に踊りたいって人は、踊ろうかなーどうしようかなーって迷っている人を救えるかもしれない。


団体であるということは、少なくてもこれだけの人に対してそれぞれがそれぞれ全部アプローチができるということなんじゃないかなと思う。
それだけの人がいるということは
例えば僕が「元気だったー?」を言わなかったとしても誰かが「元気だったー?」を言ってるかもしれない、その人のおかげでその誰かがまた来たいと思ってるかもしれない。

つまるところ、「できること」が増えるということ。それがまた好循環を生んでくれる。

フランスに行くことだろうが、早稲田祭でることだろうが、テレビに出演だろうが、所祭だろうが、なんだろうが、少人数じゃほぼできないこと。だと思っている。
(ちなみにEXILEが増えた理由もここにあるらしい^^)

だから、馴染めないとか、私全然役立ってないとか、私何にもしてませんとか、
別にそんなレベルじゃなくて、あなたがとりあえず「いる」だけですごくありがたく、役に立っているということがあること、もっともっと大切にしても良い気がする。(ここでも。だから松井とみきてぃに言った)
(とはいえ、人には言うけど自分に対してはネガティブだったりもするが(笑))

だから、声を大にしてあえて言っておきたいと思った。
だれか1人でも認めてくれる人がいるのならば人は結構生きていけるもの。
縁の下の力持ちに気付いて声をかけてくれる人はいるけど、縁の下の力持ちの縁の下の力持ちに声をかける人はぐっと減る。
だからだれがどこで力持ちかわからないから、みんながいるだけで凄く感謝だと思う。

すごくありがたい。下駄でもSTOMP!でもなんでも、みなさんどうも居てくれてありがとうございます。


この2つが「団体」の持つチカラだと思っている。
(さらっと。システムに関しては会社とかの話になるけど、団体であれば制度が生まれてきて、それが人を助けるから、すごいよね。ってお話。省略!(笑))

だから、感謝感謝。どうもありがとう。一緒にも踊ってくれてありがとう。さんきゅー!



というわけで、伝わったかな?








そして、ここからは私的なお話。

舞台前ちゃんと決起できなかったので、こちらに。(こういうスタイルあんまり好きじゃないんだけど)

さて、僕は当初早稲田祭に出るつもりでした。
新入生がたくさん入り、(思いあがりも含め)まだ僕が何か見せられる部分があるだろうと思っていたから。
だから、(就活中ではあったけど)最初からスーツで叫んで踊ったのを覚えている。
なにか、踊るって突き抜けるような感覚を味わって欲しいと思ってた。
特に新入生とは一緒に踊ることでそこに少しでも助力できればと思ってた。

でも、就活終えて、東洋大だか練習だか過去の踊りの自分を振り返ってみると、昔ほど踊れてないぞ。と思う自分に出くわす。
だったら、昔ほど(感覚的に)突き抜けられないし、そもそもこんなんで新入生にでもなにか感じてもらう、助力なんてできないんじゃないか。と思った。
それで、なら早稲田祭も出る意味がないなと思った。
(自分が楽しいという理由で舞台に立つのはとりあえず2年夏で卒業したつもりだったので)

そんなこと思いつつも、とりあえずfestivoには出ようと思ったのが9月あたり。
というのも練習中に、あ、こう動こうとか、もっとこうすればうまく踊れるな、ってものを発見したから。つまり、まだ何か伝えられるかも、と思えたから。
(+festivo前に短い踊りをしようって話がでて(自分から出したけどww)、そこだったら助力できるかも!)と思えたから。

そこから早稲田祭2010はFestivoだけには少なくとも出ようと。
他の曲に関してはうんぬんかんぬん悩んで10月中旬まで考え中。

んで、あるとき先輩と飲んだときに
なんで出ないんですか?って聞いたら
「本番だけ出ても練習一緒にできなきゃ意味がない」って話を聞きまして。
んーなるほどなーとうんぬんかんぬんまた悩み。

そこで結論を出したわけです。

僕は今まで何か(突き抜ける感覚とか楽しさとか)を伝えようとして踊ろうとしているけど、それはなにも舞台の上じゃなくてもいいんじゃないのか?と。
むしろ一緒に踊っている人は一緒に踊っているとき俺のほうなんか確実に見ないじゃないかと。
そして舞台は4分だとか短い間なのになんでそこで伝えようとしているのか?と。

そう思ったら、あ、練習の方を大事するべきなのか。とシフトしたわけです。
それ以来、Festivoは出させてもらいたい、が他の曲に関しては、練習はしておくけど、本番は出してくれてもくれなくても良い(優先順位落として)、とお願いしてみんなに連絡したのでした。

それ以来、(今まで練習で本気で踊るのは限れていた自分だけど)できるだけ練習から本気で踊って見せておきたいなーと思うようになったのでした。最後の自分ができるのはこれくらいだろうと。
(まぁ、はるとかにはリアルタイムで伝えていたから、なんか踊りで伝えようとしてるんですか?みたいな話はしたのだがねー)

と、そこで一番満足したのは室内リハのとき。
最後、下駄スペシャルからFestivoのリハ。
隣のはるひこが、「ゆっぽんさん、本気で踊ってくださいよ。」と声をかけてきた。
上のような気持ちがあったから「わかった」と応えて、全力で踊ったつもり。
(私服だし下駄も履いてなかったから多少動きやすさもあったのかもしれないけど)

終わったとき思ったことは、あぁ、ちょうどみんな(限られていたけど)にも見せることができたかなーと。はるひこに本気で踊ってと言われて良かったなと心底思った。
なんせ毎日の練習が舞台だと言っていたあの時には、あの舞台が僕にとって一番の舞台だったんじゃないかと。

久しぶりにきつくなるほど身体を動かせたし、ほんとぜひぜひ言ってたけど(笑)
あれだけできて良かったと思っている。(なにか見せられたかどうかはやっぱりわからないけど)


さて、そして結局本番ではいろんな曲も踊らせてもらった。
最初言ったように、個人的クオリティはあんまりだったと思うけど(笑)
舞台前に言った、もう伝えたいことは練習で伝えてきたつもりだと。
本番はともかく。それでよかったんだと思う。

むしろ、本番で、「うん、やっぱり自分だめだなー(笑)」と確認できたから、すんなり最後にできたけどね。(笑)
(ほんと観に来てくださったみなさん、ありがとうございます+ごめんなさい)

引退ではなく、卒業。でした。
またなにかやりたくなるときがあるかもしれないけど、まーとりあえずはこういった感じで卒業じゃないかと。

って書いていると(天邪鬼だから)なんだか、やりたくなってくるけど
やりたくなったら何かしらやるでしょう。そんな感じ。そう言っておこう。










さて、では、これからのこと!!

【11月29日】
いい肉の日!!!
肉食べに行くぞー!!(笑)
(誰か計画・・・!!(笑))



【おとアわせだ】【12月9日】
12月9日@小野梓記念講堂
18時開場〜
18時20分開演〜(予定)

下駄っぱーず、STOMP!、TAP、輝&輝(三味線)、などが出演するイベント
【おとアわせだ】やります!!
最近、会場キャパ200人くらいなのがもったいない気がしてきました!!!(笑)
団体だからこそできること、イベントもそのうちの一つ!!
なんでも自分達で考えちゃえ!だから好きなこと、楽しいことを楽しくやろーぜ!
お客さん参加できるイベントを目指しています。
リズム、音、空間、お客さん参加を目指して(きっと)楽しいイベントにしまーす!^^

みんなもがんばってます!!是非お誘い合わせの上ご来場くださいなー!


>4年生とか下駄とかSTOMP!じゃない僕の知り合いとか
スタッフの手伝いお願いできませんか??(切実)、そんみとか確実に呼びます。(笑)




【12月1周目か2週目か3週目か4週目か5週目】
1年ぶり!

なんと
【Mr.Children祭】しましょう!!(笑)
※Mr.Children祭とは:ひたすらミスチルの歌を歌う計2時間半(予定ww)、歌い手は桜井さんになり、それ以外はバンドもしくはお客さんになりきるというMr.ChildrenのLiveをやろうという企画(笑)参考:去年は馬場のカラ館でした(笑)
しょうがないわかった!今年はBank Bandも可にしよう!(笑)

12月1日にアルバムが発売ということで!

しかし2週目には【おとアわせだ】
3週目には【卒論提出】
というわけで4週目が濃厚なわけですが、

4週目はクリスマs・・・・

クリスマスはきっと君ら予定があるだろうからそこにブッキングとか野暮なことはしません。えぇ、しません。(笑)
何かイベントしてみんなでわいわいしようとかそういう「逃げ」もしません。えぇ。今年こそは鬱にならないことを願うばかりです。(笑)

とりあえず、12月1〜5週?の間で、都合あわせて【Mr.Children祭】しましょう!
セットリストからなにからアンコールから、何を伝えるか(笑)とか決めるからね!(笑)


というわけで【参加者場集中!!】(ミスチルをちょっと知ってれば参加可能!だと思う(笑))
【みさ、ゆかり】の参加は決定してます。(ぇ)

あーやりたかった!奮ってご参加ください。
さもなくば僕が楽しいだけです。(笑)本気でライブ(もどきww)やるよ(笑



はい、以上でした!!

ど長文ご拝読ありがとうございます!!


みなさん最後の4年生に(最後ってつければなんでもアリだと思っている件笑)
どうぞいっぱいお付き合いください。よろしくお願いします。^^

ありがとうございます。
それでは今日もよい1日を。


写真.jpg
posted by ゆっぽん at 13:03 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - It's that simple | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月06日

早稲田祭2010

日記書く時間がなくて書けませんでした。

今もありません。(笑)

告知だけ


6日(土)
STOMP!
13時10分〜13時30分

下駄っぱーず
15時30分〜16時
@3号館前ステージ



7日(日)
下駄っぱーず
11時35分〜11時55分
@大隈講堂前メインステージ


==============
縦の糸はあなた
横の糸はわたし


織り成す布はいつか誰かを暖めうるかもしれない


縦の糸はあなた
横の糸はわたし


逢うべき糸に出逢えることを
人は仕合わせと呼びます



誰かを暖めてあげられたかな、誰かと暖めてあげられたかな。


引退、ではなく卒業です。
自分でわかっているつもりです。いるべきではない場所であること。


ならばせめて全て果たしてからにするつもりです。
是非、足を運んでください。





肩を組んで紺碧を歌うことがもう限られてきました。

早稲田生として、すごく誇りで、好きな部分です。


最後に紺碧を歌う時に確実に泣くでしょう。幸せすぎて、ありがたすぎて。


この機会があることに感謝。
posted by ゆっぽん at 09:09 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 早稲田祭2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月01日

There is a time.

今日潮時というものを感じた。

すごくもやもやしたが
あぁ、僕はこの団体にいるべきではないのだろうな、というのを感じてしまった。

今までとても迷惑というか、しゃしゃっていた気がする。
しかし、乗りかかった船。あと一週間、責任持って全てを果たします。


引退、ではなく、卒業です。


どうもありがとうございました。
どうもありがとうございます。

と、ちょっとナーバスになってみる今日。
タグ:人生 潮時
posted by ゆっぽん at 00:29 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - There is a time. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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