2012年06月24日

misunderstand



じゃあ僕はどう?
あっ 別に答えなくたっていい いいや。

もう良いんです。
いろいろなものに期待はしちゃいかん。


とか思ったけど、


・・・いやいや待て。勘違いでもしてたほうが、案外幸せな人生送れちゃったり、心温かくドキドキ・ワクワク過ごせていけたりするんじゃないかなーと思い直してみるのもアリかなって(笑。


例え真実じゃなくても。ドキドキが、それもまた僕にとって真実ですよ。


そうそう、別にそれが真実だろうとなかろうと、私が何を信じたいかは別の話でありんす。

「愛してる」と君が言う、口先だけだとしても、たまらなくうれしくなるからそれもまた僕にとって真実。
なんとなく感じてはいるから誤ることはないけど、楽しいことを信じてたほうがええやん!ね。
身を滅ぼさない程度にね(笑)
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2012年06月20日

僕らが見ている太陽の光は8分前のもの。

if i loved the one more,
もっと好きだったら良かったのになぁ。

ゆっくりとゆっくりと時間のかかるもの。

posted by ゆっぽん at 00:11 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 僕らが見ている太陽の光は8分前のもの。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月17日

hugo

ヒューゴの不思議な発明

ものすごくうるさくてありえないほど近い

を早稲田の松竹で観ました。


内容も素晴らしかったのですが、
映画に対する自分の姿勢が変わってきていて
そうするとなんとも面白いなぁと思えてきて
いい映画を見るってまぁ大切だよねって思えたので書いておきましょ。


いい映画は誰かと観るべきだぁぁ(笑)

仕事してるからか歳をとったせいか、こういう映画の全てのシーンに意味があって何の伏線、演出なんだろうと考えると映画のスタッフたちと向き合える気がして本当なんか楽しい。

…っていうことを分かち合いたい(笑)一緒に映画観てくれる人探そう…にゃふん。


映画も監督がいて、脚本、美術、役者、大道具、編集、照明、衣装・・・etcとそれぞれがそれぞれの役目をしながら、こうして観客から金をとってそれを給料として生きている、ただそれだけのこと。

なにも魔法があって、ポンとそのフィルムができたわけじゃない。

ただそれだけのことなんだと最近ようやくニュートラルに考えられてきた。
別になんも特別なことはないよ。

僕らと同じように、仕事として働いて、そういうふうなものを作って
売って、稼いでいる。それで生活をしている。


ただそれだけのこと。


だからこそすごく技術や技巧があることがようやくリアルに、わかって、実感できて感動する。
自分と何にもかわらない「仕事」をしていてそこにいろんな思惑とか技巧を凝らして
パッケージにして世に出す。

(それに金を払ってお金が回る、資本主義経済。
みんな似たようなゲームに参加してるようなものなんだなーと。
そういうシステムで生きているだけなんだよなーと実感。)


例えば、村上春樹の小説(に出てくる空気さなぎの小説の)表現を借りれば。無駄なシーンは一切なく、でも必要なシーンは全部ある。

一線を超えてくる映画ってなんでもそうだと思う。
不必要なことすると伝えたいものが薄れるものね。

観手だったらわからないけど作り手の立場になって考えたら当たり前にそのとおりだわ。


広告とかでも、作り手になることがあるからか、そーゆーことを意識してみるとなんか楽しいんだよね。
ここのシーンはどこに繋がるんだろう?とか
ここで監督はどういうことを求めているんだろう?とか
なんの表現としてこのシーンは入っているんだろう?とか

んで、そう疑問に思ったシーンがあとからしっかり結ばれていく時は、あーここかー!
ここを作りたいがための前フリね!って繋がって面白い。

思えば、言いたいことを言うための作品だものね。
そういう技巧、演出がすごい面白い。
こういう場所を選んだのはなんでかな?とか、なんでこの造作物おいたんだろう?とか
なんでエンドロールはこのデザインになったの?とか

つながりが見えるともっと面白い。作り手だったら絶対テキトーにしないもんね、そーいうとこ。


とかそういうところをムムってしながら見るとかなり面白くなりました。

今まではこの役者さんがねーとか、このストーリーがねーとか目に見えた部分、ただ感覚として受け入れられる部分しか評価の対象、面白さの基準とかでしかなかったのに、
あぁこの音楽で場面分けてる!とか、おーここで不安感を煽る音楽だねーとか、見えない部分も気づくようになるとこれ楽しいのです。
想像力の問題だけどさ。

PCに向かって作業して音楽つけている映画スタッフを想像したり、
カメラの回りにいるスタッフを想像してその楽しさは何倍にもなる。

そういう楽しみ方もアリだなぁ。
と思った今日の映画。

というのを分かち合いたいからここに書いておく(笑)
posted by ゆっぽん at 23:16 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - hugo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月15日

すじ書

あるクラスで人気のある男の子は「ものまね」が得意で

先生のマネからテレビタレント、果ては動物のマネをすることでみんなを楽しませ、笑わせることのできる少年。


ある時同い年くらいの少女が近くにやってきて

その少女もまたその男の子に楽しませてもらい、だんだん好意をもつ。


でも少女はどこか気づいてた。ものまねばかりしてる彼の本当の顔は声は、どこにあるんだろう?
心はどこにあるんだろう?と。

ねぇ、あなたを見せて
といっても彼はおどけてばかり。楽しいものまねを見せてくれるだけ。


彼もまた、本当の自分がどこにいるのか、何であるのかなんてわかっていないのだ。

今まで好意を持ってくれた女の子も何人かはいてくれた。


でも本当の僕だとか、そういうことへの興味よりも。
ただ楽しい人だからっていうのが主な理由だと思う。


彼女もまたきっとそうなのだろう、と彼は思った。


だから難しいことは考えず、楽しませることで自分も楽しんでた。


それでも彼女は

ねぇ、あなたを見せて、と言ってきた。
僕がいくらものまねをしても首を振った。


はっきり言ってそんなの僕もわからないのに。


でも彼女といるときは比較的僕は楽でいられた。ネタを求められてはいないからかもしれない。
でも僕はそうすることでコミュニケーションをとってきたし、それ以外にコミュニケーションをとる術を知らない。


ある日
ちょっとはでてきたね、と彼女は言った。
僕は意味がわからなかった。


何か僕に変化はあったのだろうか。


またある日
ふたりで出かけた。


そうそうその調子、と彼女は言った。


そういった瞬間、鈍い音が飛び込んで来た。

その一瞬。僕が目を閉じて、また目を開けるまでに


彼女はそこに横たわっていた。

僕はすぐにかけつけた。

ねぇ、大丈夫?何があったの?

彼女は返事をしなかった。


僕の中の何かが音を立てて崩れた。
僕の中で固く守っていた、でもそれと意識できなかった部分が、一瞬のうちに崩れた。





僕は叫んだ
なんて言ったかなんて覚えてない。

声になんてならない。
ただただ目の前の現実へじたばた足掻いているだけだった。





彼女を強く抱きしめる。

まるで世界が終わりの日を迎えたみたいに。




微かに、君がうなずいた。



僕の頬には涙がつたっていた。
posted by ゆっぽん at 15:17 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - すじ書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月13日

春樹節

その時の感情は覚えているんだけど、どうしてそうだったか、何がそうさせたのかはよく覚えていない。

あるいはごく控えめに言ってそれが誰だったのかも覚えていなかったとしても、それはあまり意味を持たない。
それは、その時がくればそれとわかる。
そしてその時はこれから先いつやってくるのかわからない、でもそれが来た時にはそれとわかる。
明日かもしれないし明後日かもしれない、10年後かもしれないし、もう一生来ないものかもしれない。
でもそれはその時がくればわかる。
説明しないとわからないことは説明してもわからない。
今はその時じゃない。時が来ればわかる。
私の言っている意味わかる?

好きや好意という感情は人を幸せにすれど、それがどうしてその感情がもたらされたのかは、それが過去の物となったときさしてあまり関係がない。
例えば、人を好きになった感情は覚えていたとしても、それが誰だったか、それがいつだったか、それがどうしてだったか、なんてあまり覚えていなくていいものよ、あるいは、忘れ去られるものなの。
負の感情もそうかもしれない。なにかが怖かったり、嫌だったり、そういうものはなぜ?とかどうして?とかと切り離されたものとなる。

そうであるならば、感情とか感動とか、心が動くとか、そういう一瞬が意味を持ち
その本能とも言うべき感情が後に残っていく。
それによって、生きていくことができることもあるかもしれない。
それによって、命を絶とうと思うこともあるかもしれない、あるいは。

そこで、だ。なら因果、原因は関係なく、楽しいことをきちんと楽しむこと、好きなことをきちんと好きになることが生きていく原動力にもなる。

僕の言っていることは間違っているのかもしれない。多くの人はそう思うだろう。
でもこれは少なくとも僕の意味の中では、正しいことになる。
そして僕はこの正しさを確信している。
僕の言っていることは難しいかな?

posted by ゆっぽん at 23:15 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 春樹節 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月11日

lotta love

あぁ、恋を失ったんだなぁって。

きちんと失恋というものをしたのかもしれません。


悲しい哉。不思議と悲しくないけど。
こういう時が悲しい。よなって。きっと普通に。


そんな気がしてゐる。
posted by ゆっぽん at 23:57 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - lotta love | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月09日

過去の意味

「震災があって、いつでも、どんなときも、未来がどうなっているのかなんてわからない世の中だと思いました。



未来は意志によって切り拓かれ、その未来が過去を意味づける。


過去に立ち返ることでしか今の意味なんてわからないんです。

そう、僕が今こうして踊る意味も。わかりません。


でも、




今、僕は確実にひとつだけ




確実にわかってることがあります。


それはこの先、10年先、20年先に、


どんなつらいことがあっても、どんな悲しい体験をしても、
どんなに明日が見えなくなっても
どんなに人を信じられなくなっても



これから踊るその4分間を思い出し、



あぁ、あのみんなで踊った、みんなが見てくださった、みんなが作りだした、あの4分間は楽しかったなぁと思いだすことです。


それが今確実に僕がわかっていることです。


未来は意志が切り拓く。



ひとりだけじゃない、みんなの意志が切り拓いたこの場所、この時間で



その4分先の未来をどうか共有できればと
一緒に大切にできればと思います。


どうか楽しまれますよう。


これが10年先、20年先を照らす光になりますよう。




踊ります。」



そんな風に人との付き合いも
日々も



生きていく。

ことができたらなと。
posted by ゆっぽん at 19:17 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 過去の意味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月07日

迷わずに

あぁ僕が落ちぶれたら

迷わず古い荷物を捨て、
君は新しいドアを開けて進めばいいんだよ。


「がんばってみたけどダメだったみたい。」って笑う顔には力がなかった。
posted by ゆっぽん at 20:08 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 迷わずに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月06日

900回目の更新

なんとまぁ、前人未到みたいな記録に聞こえますね。
900回もせっせと書いていたなんて。


最近、仕事をやってんのかやっていないのかわからない感じで
自分は本当に、毎日ちゃんと生きているのだろうかって。
空白の営業時間があって、夜だけ僕が僕として生活しているんじゃなかろうかって。
そう思うのは、仕事の時にしっかり、これ、というものができていないからなんだけど
こんどイベントごとがあるからそれには向けてがんばろうとしているのだけど
それ以外にもやらないといけないとは思うのだけど、
そもそもなにをどう頑張るべきかがちゃんと見えていないというかなんというか
そういう毎日をなんとなく送っています。
だから今日帰るときも、あれ、これ、帰って良いのかな?まだお昼ぐらいに感じるんだけど?
みたいなことになって(でも帰るけど)あー、これは違う意味でだめだなあと。
こんな若い時に、さくさくっと帰るっていうか帰ることはいいとしても
なんか充実した気分で帰っちゃだめだと思うんだよね。
今日もダメだった・・・うげー、ここできてない・・・あーこれが残ってる・・・
とか思いながら帰ったほうがいい。
というか、そうじゃないと、自分のできることしかやらないで帰るってことだからね。
やりたいことやってるなんて言って実はやれることやってただけでしょう?
ってなっちゃうからさ。
いつでもやめる気で考えないといけないね。もっと真剣にストイックに業務に打ち込みたい。
まあ、その話はその話で置いておくよ。

んで、まぁ物理的に早く帰れて比較的ちょっと時間があるから自分のこと考えてみた。
自分の好きなことしよう。しかしまぁ、健さん(前に書かせていただいた方)も海外の人と働きたい、
旅行したい、日本を紹介したい、っていう軸があったから方向が生まれるんだよなぁ。と
かくいう私は人が何に惹かれるかとか感動をとかに興味はあれどその方向は未だ定まらず。
で、今じゃあやりたい方向に向かっているのかと聞かれたらまぁ向かっているような向かっていないような
みたいなあいまいな感じ。
会社やめて何するかもちょいピンとこないし、明日死ぬとしたら何するか(会社ではないことは確かだが)もそんな思いつかないし。ハードルを低くして考えると、とりあえず知ってる人の協力をしながらたまにラジオして島に住みたい。うーむちょとメモ的に羅列していこう。
構造的に上に立つ。
決定権は私に。
週休3日以上(ていうか曖昧でいい)。
パソコン使う。
3〜5人くらい。
私服。たまにフォーマルな私服。
政治的に偉い人とは関わらない。
音楽は+α的な位置に。
結婚、出産は長期休み。
ラジオする、数十人くらいのふふっ、がもらえたら嬉しい。
おしゃれなWEBサイト。
自分が良いと思ったものを世に出せる。
プレゼンはいらない。
いいものはいい、なんか気になるのはなんか気になる。
天気が良い日は外にでる。
たまに外人が遊びにくる。
公演をセッティングしたり自分たちでやったり。
基本的に緩い(俺が)。
たまに地域貢献。
観光施策のひとつに関わる。
若めな人達(自分と同じくらい)と関わる。
お金は人に飯をおごれるくらいには稼ぐ。

今はざっとこれくらい。ここをFIXにして、方法を考えるか!!やりたいことが先、それで食えるかは後!!それがキャリアになるんだもの。とは言ったものです。
んでもここを目指してこういう生活ができたらほんともう何も望まないような気がする。
んでもこういう方向性ってどこなのだろう?
どういう風に生きればそれはこういうふうになるのだろう。
あ、でもそれも含めて、僕は今年の夏、島に行こうと思っています。
瀬戸内あたりの島に。
下見に。
そう、住むための場所の下見に。(笑)
そこでいろいろなものをやっぱり見てくるべきだなとも思う。
8/11〜16くらいで4日間ほど。
どなたか一緒に行きませんかね?(笑)夏の瀬戸内とかいいぞー、絶対いいぞー。

とか、仕事とは関係ないところばかり膨れ上がる最近(笑)
あ、そういえば、何気にSTOMPの活動もご縁があって今度参加させてもらえそうで
といっても11月!
こちらもがんばっていきたいかなと思う。
下駄とかよさこいとかはなんかなぁと思うのだけど、先輩からSTOMPの話し聞いたときは
おーやりたい!って思えたんだよねー今。
それは自分で作り出すものだからかもしれないし、社会人って感じで付き合えるものだからかもしれないし
または地域が絡んでくるから、単なる学生の活動を越えられると思えたからかもしれないし
自分がプロジェクト自体に関われるからかもしれない。(これが一番大きいかな)

ともかくそんな感じで生きてます最近。
ちょっとずつ生きてます。
さ、来週金曜日はWIFです。
楽しみに、有休申請したいなぁ(笑)

ほいじゃーまた。
posted by ゆっぽん at 21:55 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 はてなブックマーク - 900回目の更新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月04日

恋に恋する。

なんか乙女みたいなタイトルだな(笑)

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営業とかって、こういうこと言ってダメだった時にどうするかを常に想定しておくべきなんじゃないかなぁ。

良いときの想定なんて良いから必要ないし。
でも人はなぜか皮算用してしまうものだし。
ダメだったらこれだそう、これダメならあれだそう、みたいなね。

コンペ取ります、とかあれがあれば…とかワンチャン狙う営業はいかん。
ワンチャンの星のもとに生まれた人ならいいけどさ。
そもそもそういうの好きじゃないけど。
コンペ取ろうとするのは当たり前で、取れなかったら…の話をしないとなんの解決にもならぬ。と考えた今日。

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例えば好きな人がいて連絡したいがために何か話題がないかな?!と探すより、
気がついたらこの人にいろんな話題を話しててあー好きなんだなぁという方が
自然(を求めるかどうかは別として)なんだよなぁ。んで、そういうのが私もいいと思うのよ。

と、思ったらね

話したいとは思うのだけど、特別話題はなくて、うーん。
それでも、あ、この話したいなーとか少しでも頭にのぼった話題は
「うーん、いや、やっぱり伝えなくてもいいようなことだよなぁ」って結論になっちゃう(笑)

それって恋に恋してるというのかしら?(笑)

恋に恋するお年頃。


でしたっけ・・・?ゲロゲロ。

とかふぬけたことを言うから、お前さっさとExcelしろ!っていう話になるんです(笑)、わかります。
現実見ろってね。
posted by ゆっぽん at 23:04 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 恋に恋する。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月03日

おあずけ

何を期待しているんだろう。

この期待がなくなるまでしばしお預け。

物理的な距離は

空間的な時間へと姿を変えて

距離とともに時間がかかる。

うーん。

あ、いや。

なんでかな、こういうの半年に1回くらいくるかなー。

過ぎたら過去のつながりをすり減らしてもうなさそうだがぬあ。
posted by ゆっぽん at 01:55 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - おあずけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月01日

久しぶりに!

http://t.co/hYJkUT90 ネットラジオ中です!遅ればせながら!カルピスさん、(サン)、ゆっぽんです。どうぞ我々の声を聞きたい方!(笑


今だけチャンス!!(笑)
posted by ゆっぽん at 23:51 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 寄り道 はてなブックマーク - 久しぶりに! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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