2011年02月25日

南米ボリビア→ペルーの旅・ぬえべ!

さてさて、これは最後にホテルとかのまとめ。










その後に最後のまとめと。





日本往復の飛行機代、約16万
ラパスin リマout

フライト、計230ドル
ラパス〜クスコ
クスコ〜リマ 

ツアー
ウユニ塩のホテル1泊2日ツアー、55ドル
マチュピチュ日帰りツアー、205ドル

宿泊
@ボリビア
一番ホテル
ウユニ行きバス内泊
ウユニ塩のホテル
ラパス行きバス内泊

@ペルー(クスコ)
ホテルアマルウノ2泊

@ペルー(リマ)
江田イン2泊


+おみやげとか食事とか・・・
計23万くらい??


30万くらいかかるかなー?と思ったけど意外とそこまでかからず終えました^^。


良かった。





南米は空が綺麗。



最終日はひたすらお土産を漁っていました。
ソルが足りないっつって、2回ほどドルを両替しました(笑)


もー、誰に何を買えばいいかよくわからないから、
埋め合わせはインカコーラで!!(笑)



ポンチョも買ったよー。
最初2つで130ソルだ。って言われて、うーん・・・高い。と思って
100ソルで!!ポルファボール!って言ったら、






・・・




しょーがいないわね、いいわよ。



















えっ!?!いいの!!!??って感じ(笑)

もっと安く言っておけば良かった。後悔(笑)




んで、インドでも見覚えのあるオートリクシャに乗り(こっちではモトタクシー?とか言ってたかな?)
近くをぶいーんと移動して、夕日をひたすら眺めていたりしたのでした。


太平洋を挟んで反対側にある日本に想いを馳せながら。


ニホーン!!



っていう感じで海に居ましたね。うんうん。


こういやってアウトプットすれども、全然、経験の1/100も伝わらないんだよなーと。


江田インのおばちゃんの人柄とか
途中会ったペルー人とかフランス人とかアメリカ人とかエクアドル人とか韓国人とか中国人とか日本人とか

僕の中には刻まれてるけど、相手の記憶にとどめておくことなんてすごく難しいのよね。



ま、でも少しでも共有したくてこういう話をするのです。
少しでも雰囲気が伝わればイイナと。


写真だってまだまだあるのだけど、ここにアップするのはしんどいので
facebookのほうに上げておきます。
(計1800枚ほど写真とったのかな?)


そして会った時には、是非いろんな話をしましょうやね。




南米は意外とほんとう好きになりましたわ。





スペイン語覚えて再チャレンジしたい、うん。


とりあえずまとまらないけどこんな感じで、短い時間にまとめただけでも自分に拍手(笑)



また後から思い出したら書いていくさー。




それではご拝読ありがとうございます^^。

長く更新滞ったけど。



これからもよろしくお願い致します。


いつの間にか、600エントリー超えてそうです。



是非facebookの写真も見てください^^。
ほんでわわー。


太平洋に向かってワセダー!
P1080690.JPG

ペルーの夕日。この夕日が日本の朝日になっていると考えたら不思議なんだなぁー。
P1080708.JPG
posted by ゆっぽん at 14:15 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・ぬえべ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅・おーちょ!


さて、いよいよ終わりに近づいて参りました。




リマ!!!





は、とにかく広いイメージ。








幹線道路はでかいし、歩いて市街地行けないし。








郊外にショッピングセンターあるし。






ふむ。








んで江田イン宿泊です。


4時間ほど遅れたけどドライバーのおっちゃんは普通に待っててくれた。ええ人!(当たり前なのかもわからないが)




んでリマ暑い!!!

25度もあったよ。







沖縄くらいかなーとふんふんしてた。
でも不思議とそういう温暖な気候とか晴れ渡ってるとかで気分もなんだか楽になったりする。




(そして、そろそろ1人に飽きてきた笑)




んでともかくリマに3日くらいいつと言ってもいいほど居るので、急ぐこともなくだらだら笑





江田インは私の田舎みたいでした(^-^)、良い意味でも悪い意味でも。うん。楽しかったよい!
犬とか産まれたての猫とかいたし、なんかもーおじいちゃんちに帰省したみたいな感じ。(笑)






んでおみやげ市場で相場を調べたり、アルパカ100%か尋ねたり、
(指差しとかで、アルパカ シエン(100) パルセント(%)!?って聞いてた(笑)


んで、ショッピングセンターに向かい、近代化されたそれにテンションがなぜだかあがり、
マクドナルドがおいしいということに気づき、
Mac Pollo(ポジョ(チキン))がおいしかったー!





中華レストランで有り余る量を食べ、(おばちゃんにハオツーと伝えたり笑)



とりあえず1日目終わる。



んで2日目もだらだら。(笑)





タクシーで市街地に向かい、ひたすら市街地をぐるぐるしてた。



んでインカコーラを飲んだり、ツアーみたいな(多分)年下の(多分南米の)女の子達に写真を撮れと頼まれたり一緒に写ったり、セビッチェのすっぱさに悶絶し、アイスクリームを頼んだりして、暑くてうごく気がしないので、アルマス広場で休んでいた。








そしたらね。

(てゆーか気付いたんだけど、広場で休んでいると声を掛けられる確率が高くなるw)







おっちゃんに声かけられましたよ笑









かいつまんで説明すると、ま、最初は普通に話しかけてきて、ペルーの上のほうからきたという話をして一旦別れたんだけど、もう一度会っちゃって笑


また話を聞いたら、身寄りの無い子に音楽を教えてるみたいな話をして、その子らのために薬を買いにきたと言ってきた。
だからもしよかったら、子供達が作った地図とかを買ってくれないか的な事を言ってきた。(こう書くとえらく商業的に聞こえるな(笑))


ボランティアで来てくれた日本人とかの話もしながら、







内心、あー、こんな感じでお金をだせということかなという気がしたけど(実際そう聞いたけど笑)、ま、注目すべきはおじちゃんとの会話の中で












Mr.Childrenがでて来た事ですよ(笑)











え、おっちゃん知ってんの?!







(なんでもそのボランティアの日本人に教わったらしい)










SMAPとサザンも知ってた。(笑)





いや、もしかしたらね、日本人を油断させる為に知ってるのかもしれないよ?そうしてお金をもらうのかもしれないよ?




でも、それがどうとなんて関係ないのさ。









このおっさんと地球の裏側でMr.Childrenを歌う動画とか撮れちゃうかな?!







ってことしか頭になかった(笑)









おっちゃんは、子供が作った地図やら帽子やらを買ってと言ってきたのだけど、






僕はとりあえず、10ソル(350円くらい?)払って。








(スーパー意訳)
「おっちゃん、物はいらない。物があればそれをまた他の人にも売ることができるでしょう。僕は今、あなたとMr.Childrenを歌うために10ソル払ったんだ」







と言ったのです。(笑)






ま、そんなわけで、歌おうとしたら結局おっちゃんは曲名とか思い出せずに「Mr.Children」と言うだけになったのだけどねー。






ま、それでもいーか。
なんか面白かったし。(笑)




話が本当であればそれはそれでいいし、ともかくなんか面白そうな映像とれてそれに払ったと思えばそれはそれでいいし。








と、その後はアルマス広場で軍隊(?)が音楽隊に合わせて動く(なんて言うんだろう、マスゲームでもないし、マーチングみたいな)イベントに遭遇して、楽しく拝見し、その後は夜のアルマス広場を見るまでひたすら広場でだらだら(笑)









座りながらMr.Childrenを小声で何曲も歌っていたのでした。笑






したら、また、南米女子に1枚写真いーですか?


って尋ねられた。
まるで売れないアイドルみたいな。ときどき気づかれるみたいな。ときどきファンがいるみたいな。そんな感覚を味わった。笑

南米でやっていける顔なのかな、笑、物珍しさかな。




んで夜になって写真を数枚とり
(南米の空って基本的にどこでも(きっと)綺麗だねー!)




ご飯をテイクアウトし(テイクアウトをジェスチャーでどうにか伝える格闘を含め)



タクシーに声をかけ乗ったのでした。





したらタクシーの運転のあらさ!!!笑





死ぬかと思ったけど、ま、この運転手も死ぬつもりで運転してるわけじゃないだろうと思い、













音楽にノリノリになってる運転手が「bien?」と楽しそうに聞いてきたので、「まぁ死ななきゃいいよ」と、日本語で答えてやったのでした。(笑)










最後にはつり銭がないとか言いだし結局ちょっと多く支払っちゃったけど。(笑)


まー。日本に持ち帰っても死に金なのだと思い直した。





明日は最終日。
お土産たらふく買って、海いって終了!予定。





学んだこと:最終的に(自分も)日本語で話してもどうってことはないということに気づく。笑。どうせ相手もわからんし、ストレートに表現するなら日本語でぶつぶつ言ってるのもいいかも。
伝えたい時は考慮すべきだけど、表現したいときは気を使わなくてもいい気がする。(あくまでカタコト旅行者レベルの話だけどね)




リマも人も多いし(日曜日だったからか)日が落ちてラユニオン通りもあるいたけど、大丈夫そうだった。治安は(警察もいて)良くなってそうな印象だがにゃ。




てゆーか、英語も時々使うのだけど、うまくしゃべれてない自分にうんざりする。そろそろこのレベル脱したいのに!!


出くわした兵隊パレード
P1080534.JPG


夜のアルマス公園!@リマ
P1080577.JPG
posted by ゆっぽん at 13:47 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・おーちょ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅(番外2)

クスコからリマへ飛ぶ。




飛行機が今3時間ほど遅れている。

何時になるかは、よくわからない。




村上春樹のダンス・ダンス・ダンスも上巻の残り200ページを読み終えてしまった。




思えば村上春樹など僕は興味がそれほどなかったし、有名だから読んでおくかと思えど手はなかなか伸びなかった。




ノルウェイの森を映画で見てから、インドの旅で小説を読み今回でも村上春樹を読もうと思った。





前は手が伸びなかったのに、だ。








物事にはそれをうまく消化できるタイミングというものがあるのだろうか。


それともただ結果論的にそれがそのタイミングだったと自分を納得させるのだろうか。








でも少なくとも僕はノルウェイの森に後1年ほど早く出会いたかったなと思う。







そういった意味ではちょと遅いタイミングだ。








でも、読む機会ないなと思っている作品にふとしたきっかけで出会ったのも事実。










先のことなどわからないのだ。









でもそれは本であるからか。
僕がいくら手を伸ばそうとしなくても、そして好むと好まざるにかかわらず、村上春樹はずっと本屋の棚に並んでいたし、ノルウェイの森もダンス・ダンス・ダンスもずっとそこにあった。そしてようやっと出会った。
人間ではそうも簡単にはいかないものか。



















運命的な出会いとか人とか思ったり確信しても、それが本当にそうなのかなんて結果論に過ぎないんだろうか。












そして









いつしか誰が誰も「結果的に」忘れてしまうんだろうか。











(そうじゃなきゃ生きていけないと思うのだけど、僕はそれが本当に嫌だったりする)


















またそんな考えなんて、僕だけが持っているんだろうか。

つまり、僕だけが何かを考えていてもそれを相手も考えているなんてことは少ないんだろーか。


僕なりに人とのシンパシーはあるほうだと思うのだけど。




ともかくそれが成り立たなければ、なんの意味もなくただ僕の思い過ごし(正確に言えば、思い過ごしではなく、一方的な思い込み)に終わる。
posted by ゆっぽん at 13:19 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅(番外2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅・しえて!

しえて!





さて今はマチュピチュいって来た帰りの電車で書いてますよ。
ブルーハーツを聴きながら。






さてさて、話は朝に遡る。

風邪気味な僕は寝つきが悪い感じで、5時半くらいには起きた。


そして、家には電話で安否確認(笑)


相変わらずメールは見ないため。逃げれるとこまで逃げる。
たまにはいいよね。



んでね、朝からマチュピチュに行くから早く朝食を食べたんさ。


そこには、欧米のおばあちゃんがいてね。どこに座ろうかなーと思ったら、隣いかが?あったかいわよ。と言われたので、隣に座った。


そこでいろんな話をしたー。
一人で旅行なのとか、日本から来たのか?とか、



そのおばあちゃんはカルフォルニア出身でケロと名乗ってた。



んで25年前には日本の人をホームスティでお世話してたそうだ。計4人と言ったかな。
内2人はオキナワからだと言った。

んでウユニ塩湖の写真を見せたり、マチュピチュの話を聞いたりした(ケロおばちゃん(?)は前日行ったみたい)


ポンチョ持ってるか聞かれ、あったほうがいいわよ。と言われた。


そしておばちゃんはケロフォロニアのケロよってダジャレを言って改めて挨拶をして別れた。(笑)



んでそんな話をしてたらマチュピチュツアーの出発10分前とかになってて、朝食を済ませたら、玄関口に車がきてて「yusukeー!!!」と叫ばれた。(笑)





ちょっと待って!!!(just
Moment!!!!)と答えて、急いで準備をした。


歯を磨いたり、靴下はいたりしてたら、ドアがノックされて、









うあ、催促かな?!



ちょっと待ってよー!







と思ってた、ドアを開けてみると、








さっきのケロおばちゃんが



















ポンチョ持って立ってるではないですか!!!








その服もいいけどポンチョの方がbetterだわ。






と言って、僕に自分のポンチョをくれたのでした。








うおおおおおぉぉーケロおばちゃんーーー!!!!(泣)





ありがどヴ!!!








感動。







いや、なんせね、風邪気味でこれで雨に打たれたら死んじゃうなと思ってたのよね。








本当に感謝だなぁと思って、そんな良いことがあり、いざマチュピチュへ!!






計5時間くらいかかりましたかね。
途中の列車とかちょいちょい止まったり、僕は風邪でグロッキー(−_−;)




どうにかリマまで辿り着きたいなと思いました。そうしたら休める!と。
マチュピチュとか、いや、日本帰る!!!と思ってました笑




そして同じツアーのフランス人に声をかけたり。





電車乗る時、ホテルが一緒だった人が声を掛けてくれて、電車があってるかどうかの世話をしてくれた。笑



優しい人。




ホテルが一緒なだけで心配してくれるなんて!






とマチュピチュ着いて、ガイドさんはグリーンジャケットを着てるから!と言われたが、そんな緑要素は全く無いおっさんに「yusukeー!」と呼ばれる。(笑)



まぁ、そんなこともあるよね。とそのガイドに着いていく。

ペルークオリティなのだ。(きっと)





んでマチュピチュいってきました!!!




ちなみに雨で(6、7、8月以外はみんな雨!)ポンチョ大活躍。
ケロおばちゃんありがとうー(´Д` )


縁で写真を撮ってもらったり、セルフタイマーで変な写真を撮ったり、ラピュタを歌ったり、エクアドル人に声を掛けたり。

(別に変に声を掛けてる訳じゃないよ(笑)、目が合ったらhola!と言って、話が続く人と続かない人がいるだけ)

でもhola!というと大体にっこりhola!と返してくれるから素敵よねー。もー観光客まるごと素敵だ。(笑)







いやー、見ましたよ!!






まー正直ウユニにはかなわないかなとも思いましたが、これはこれで別の次元の凄さだなーと。






いや、何より風邪気味なことがいかんかったのかもしれない(笑)



疲れた!!でも自然好きな人はおすすめ!!山すごい!(表現下手)



帰りのバスでは韓国人ファミリー(母と子)との会話。
これこの子供がまた英語を流暢に喋ってて、うざっt…いやすごいなーと思ってた親子。(笑)











んでね、その時に下駄っぱーずのネックウォーマーを(記念に持って行ってたんさ!!!!)








無くしたことに気づく!















やってしもーた。












※どなたか、マチュピチュにお出でになる方。
多分入口あたりに黒い、和柄が入ったネックウォーマーが落ちてると思うのでピックアップしておいてください。(笑)














残念。













今帰りに電車ではペルー人と一緒(from リマ)!
サービスの飲み物でインカコーラがあるらしいよ。



飲んでみる。

黄色!!!



頭痛い。




マチュピチュの崖にたたずむ。(いや、命がけなのよコレ)
P1080241.JPG


いや、このときまでは確かにあったのよー!!
P1080320.JPG
posted by ゆっぽん at 13:18 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・しえて! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅・せいす!

セイス!!

今日は朝からラパスからクスコへ飛んだ。


空港は標高が既に高いのでいくまでに雲が下にあるという状況。(笑)

んでちょっと遅れたりもしたけど、クスコへ出発!!



標高が高いってすごいよー。


街が全然見えてるのに雲入ってくるからねー。




んで、クスコ近くの山の近くを(マチュピチュあたり?)通った時、全てが山の斜面に置かれてて、川もなんで崩れ落ちないんだろうってくらい斜めなのに形を保ってて、雲も斜めになってて、理解ができませんでした。笑





いや、正直言って、ウユニは超えないでしょって気持ちがあったからなんだけど、それとはまた違った方向の凄さ。


なんかわからなさ過ぎてテンションがあがった。笑







んでクスコ到着。







んー治安的にはそこまで悪く無さそうだけど…でもラパスの方が良いかな?って感じもしてまふ。

というのも、声掛けてくる人が多い!(さすがにインドほどではないので大丈夫だけど)


ラパスじゃほとんどそういう人見かけなかったからなぁ。見かけても一回の断りで諦めてくれる人が多かった。




ま、ともかくホテルに着いて、思ったよりもしっかりしたホテルで……









てゆーかクスコの街並み!!!!!!!!!!!!(笑)



どうしてこう、路地愛好会の興味をそそる街なんでしょうか。



P1070859.JPG


路地の細さ、石畳、建物の高さ、レベル高いでする。(笑)






街並みとしては綺麗だと思う。




うん、街的には結構好きよ。うん。



んでもマチュピチュ以外特に予定を立ててなかったので、ひたすらブラブラ。笑





んで中央市場にいったのさー。

なんでもそろっている場所!





そこでかっこいいおばちゃん(というのは失礼かな)を見かけた。

その人を見てすぐ、あーこの人はやりおる人やーと感じた。


なんか明るくて、笑顔がかっこ良くて、綺麗で、他の人からも慕われてるし、自分からもやいやい言っていく感じ。(笑)


なんか憧れるレベル。笑




カリスマ的な?


(いや本当はどうかわからないけどね)



とにかくその人と喋りたいなーと思った!



んで土産見るついでに話をした。(正確には、俺がわからなさ過ぎて話は成り立ってなかったけど笑)


でも指差し会話帳を興味深く読んでくれたり、質問を辞書ひきながらでもしてくれたり、やっぱりええ人!!!




んー、顔でそーいうのも出るもんだよね。と確信した。




空気感がもう素敵だったなー。(^-^)話せて良かった。
そして写真もお願いしたのでした。良い思い出!!




ちなみに、もう一人綺麗な人がいたのだけど(俺の中のペルー一番かもしれない笑)、同年代くらいなのと、売っているものがタバコとかだったのでうまく近づけず断念しました。(笑)





でもねー、南米はなんか好きだよ。うん。



いやみんながかわいいとかでは無いのだけど、なんか好きな感じがする。



んーこんな感じは初かもしれん。
よくわからないけど、なんか良いかもって感じが「好き」なんでしょうね。


(国際結婚するなら南米がありうるかもしれん笑)



みんな基本優しいし、おら!って言うとにっこりしてくれるし(単純(笑))



それゆえ、エスパニョールできないことが残念なんだよねー。


うまくコミュニケーションできたらもっと楽しいだろうに。



と思ったので勉強してまた南米にきたいなーと。



思ったので、きっとまた来ます。
あのおばちゃんに会いに笑

(ちなみになんで一人なの?って聞かれたけど答えられなかった(笑)、いや日本語でもよくちゃんと言えないわ(汗))


なんで一人旅なんだろう。



うーん。







よくわかんないやね。









ま、いいや。






って夜のアルマス広場。

クスコの街はオレンジ色の街灯なんでこれまたいいのよねー。


さすがに遅くまではいなかったけどね。




さて、クスコをぷらぷらしたとこで、明日はマチュピチュですよ!




ワイナピチュには登らない予定。でもあまりに感動したら今度一緒にくる誰かのためにワイナピチュ用の感動を残しておきます。ということにする。笑





そして今風邪ひきそう。(←大事)

鼻水止まらんしくしゃみ止まらんし。


早く治ってくれるといいな。




というわけで寝ます!



おやすみ。



このホテル、アマルはNHKも見れて良いよー。ただ、寝ようっていうのに時差のおかげでお昼の番組してるタイムラグ感が面白い。\(^o^)/



中央市場のおばちゃん^^指差し会話帳を熱心に読んでくれた。
P1070915.JPG
posted by ゆっぽん at 13:09 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・せいす! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅・しんこ!

しんこ!!(5って意味ねin えすぱにょーる)

さてボリビア、ラパス最終日となりましたね。



ラパスは一日目と二日目に回ったのであまり回るとこもないのですが……29番のバスに乗って外を眺めていたら、









!!!






おお!!





いい路地がある!!!!










しかし、人通り少なそうだから危ないかな…







しかし、これは路地愛好会(?)の僕としては見逃すわけにはいかない!






よし、あそこに行こうと決定。
それ以外の予定ほぼなし。(笑)






んでね行く途中、もー疲れて(胸も締め付けられる感あったし)、ムリリョ広場(ちなみに死ぬほど鳩がいる)で休んでたのさ。




ムリリョ広場(ね、死ぬほど鳩がいるでしょ?(笑))
P1070105.JPG



するとね







なんとね








写真とってもいいかと女性が声を掛けてきましたわ。





(あ、正確には、写真とってもいいかと言ってるんだろうなと勝手に解釈しただけ笑)





いいよー。て言って、写真を撮り終え、また僕はボーとしていたら、さっきの女性がとなり座ってもいいか?と。



(あ、正確には、となり座ってもいいかと言ってるんだろうなと勝手に解釈しただけ笑)





んで、スペイン語でいっぱい喋られても困るから、英語を話せるか?と聞いた。
少し、と返ってきた。


(ちなみにスペイン語で少しって「ウンポコ」っていう!笑)



エスパニョールは?


と聞かれたので、手でめちゃめちゃ小さく表現してあげた。




そこから指差し会話帳と多少の英語でその子との会話が始まった。



(内心、なんだこの状況?と思ってたけどこれはこれで楽しいからいいかと)



なんでもコロンビア出身で、ラパスで医学の勉強がしたいそーな。んでかつ、ボリビアの全部を知ろうとしているらしい。



んでとりあえず今は道に迷ってるらしい。笑。


という会話を一通り30分くらいしたあと歩こうといって、

あの路地に行きたいのだと行って連れ立って歩いていくのでした。





(この状況面白いよね!?笑)




てゆーかこれ喋った方が圧倒的に楽だから喋らせてくれ笑



んで路地に着くまでスペイン語を聞いたり、何言ってるかわからずお互いわけわからなかったりしながら歩いた。



路地に着いたら、意外と大丈夫そうで…






そりゃもう素晴らしい路地でした。



ラパス一番はここやな。と確信。(笑)




んでそこにあった楽器博物館を見学。(ちなみに女性はカードしかないと俺が払う)





んでそこも体験できて面白くて、しかも鳴子まであったさー!!!







地球の裏側で見れると感動もひとしおやね。


そして市場みたいなところに行ったり、酔っ払いに威嚇されたりそれによってその子が腕を組んできたり(こう書くとただの怪しい人にしか聞こえないな笑)

(ま、でも南米だしそんなものかねーって思ってたから笑)


俺がせっかくだからビールを飲みたいと言ったら、その子は人に聞いて店を探してくれたり、そして広場でビールを飲んだり(俺だけがね)店の注文だったりをやってもらっていたのでしたー。(笑)


その後は「ペケーニョ」「ペケーニョ」(小さいって意味)というので
何が小さいんだ?!っと質問しても埒が明かなかったので(笑)、とりあえず付いていってみたら
市場みたいなお祭りみたいなところについて、小さいもの市みたいなものがやっていたのでした。
人形とかパンとか、卓球台とか全て小さいサイズなのよー。


んで、俺がそろそろ戻ろうかなーと思っていると、その子は本気で道に迷っているらしく(別に疑っていたわけではないけど)
人に道を聞きながら進もうとしていました、ので、俺はラパスの地図のページを破ってその子にあげたのでした。

喜んでもらえたみたいだったけど(笑)


んじゃバスに乗るんでーって言って、南米式の挨拶をしたのでしたー。




besito:互いに右頬をくっつけてキス。




と、別れた後、





………









面白過ぎでしょ(笑)










と一人反芻しながらホテルに戻るのでした。



最終日にこんなことってあるのねー。







ちなみにfacebookで友達になったが、何語で話せばいいか謎(笑)






ちなみにサガルナガの水かけ祭りも始まってたみたいで、主に中高生が通行人に水を掛けてました!残念ながら(?)かけられなかったけど、すげーなんとなしに掛けてきます笑。

見てて楽しかった。



んーなんかまとまってないけど、とりあえずそんなことがあった1日でした。




今度はボリビア、ラパスからペルーのクスコに飛びますよん!!!!





はい、ボリビア(ラパス)のベスト路地!
P1070754.JPG


広場で空けたビール(パシーニャ!)
P1070768.JPG


小さいもの市(?)の風景
P1070772.JPG
posted by ゆっぽん at 12:16 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・しんこ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅・くあとろ!

さて、お待たせしました。


ウユニ塩湖!!



いってきたよーん!!!


もー病んだ僕の心もどかーんと全てを吹っ飛ばしてくれた。



夜はあいにくの曇り空で(微かに星が見えるほど)塩湖に反射して宇宙が広がる体験はできなかった。
前日に泊まった方々は、満天だったー!って言ってたけども!!!!


いや、でもね。
晴れてる時の夜空を見上げる機会があったけど…、そこまでじゃない気がするのよね。

もちろん言い訳に聞こえるかも知れませんがね。(笑)

んー日本でよく見えるところレベルな感じがしたのね。
(それでも水面に映ればすごいんでしょーけど)

だから僕(と同じく星空を期待してたツアー同行者(日本人))は、上だけでいいからめいっぱい星が広がる場所に行くという結論に達した。(笑)


いろいろ世界を回ってた(南米にはこういう人が多い!)人は、砂漠が一番って言ってたなー。



とりあえず、世界で行きたい場所を更新になりそうです。

ケニア、サファリ!
砂漠、星空!
ベネズエラ、ギアナ高地!
北欧orアラスカ、オーロラ!

次点で
(パタゴニア、ガラパゴス、マダガスカル)

は行く前には死ねません。


新婚旅行で来てる人もいたし、俺もそんな感じで、新婚旅行と会社を休んで(だから最初から会社をめちゃ頑張る!)若い内に行ってしまいたいなと思います。
あーでも子供を最初に連れて行くとしたらギアナ高地かなー。(笑)
35までにどーにかしよう。



さて、話はウユニに戻り。


でも夜明けもなかなかなかなか綺麗だったんさー(^ ^)


あいにく雲は居続けたんだけど、雲間から朝日が差し込み(あの綺麗なやつ)
なおかつそれを塩湖が反射してひし形みたいな情景を創り出す。


感動。


リフレクション良好!!
わんだふるー!!!



そして塩のホテルにいる家族のちっちゃい子登場!!
かわゆす!

目が垂れてるー!!!
はうあーーー!!!(笑)


というわけでボリビアーノNo.1は彼女に決定致しました。


写真!写真!




How cuuuuuuuuuuuuuuuuuuutee!!!!
P1070621.JPG



と、撮ったところで電池終了。











ずごーん。












塩のホテルは夜の2時間くらいしか電気が付かないのだ!(旅情報については後ほど全てまとめますね)



かろうじで携帯でパシャパシャ。


んで奇跡的な朝日を過ぎるとまた車でちょと誰もいない場所へ運んでくれるご様子。


同じ現地ツアーに参加した日本人6人と一緒に写真をとらせてもらったり撮ってもらったりしてはしゃぎましたよー!


んで撮ってもらったのがこれ!!(他にもいっぱいあるけど)


某なんとかにも負けないように飛びましたよ!標高4000mで!(笑)


終始楽しすぎ。


楽しすぎてちゃんと表現できない笑




んでランドクルーザーの屋根の上に乗って昼食。


HI3H0130.JPG






あーこんな大自然の車の上で昼食なんてなんて贅沢!!!
食事も美味しかったし!



ほんとー良かった!


と、そんな感じでその日はウユニ塩湖から引き上げ、また夜行バスで13時間ほど揺られるのでした。





バス会社選びを間違えて終始バスが埃っぽかった。
唇がやけたのか極度に乾燥してるかわからないけど唇ががさがさー!


途中隣のおっさんがいつの間にか消えてて、帰って来ないままバスが出発してしまって













置いてかれたんじゃ!?


















と思ったけど、ま、俺が気にしてもしょうがないので、隣の席も使いながら乗ってました(笑)














と、やっとこさホテルに戻り、3日ぶりにシャワーを浴びたのでした(←これ重要(笑))



んでね、この日思ったことは

日本人観光客の一人を見て思ったことがありまして。






その女性は2人組だったのだけど、スペイン語が話せるわけでもないのにずいずいはなしかけるのさ、日本語で!

「おばちゃん、おばちゃんー」とか、「食べていいの?」とか。







でもそれで伝わっちゃてるから本当にすごいなーて思ったのね。




そういう才能ってあるんだなーって本当に感心した。




ずいずい話せる姿勢がすごいんだよね。



もちろんボリビアーノも優しいからちゃんと聞こうとしてくれるし。





んーもっと気楽に考えてもいいのかもね。









ともかくそんないろんなことを考えたウユニでした!




ウユニでワセダー!(携帯を口にくわえて手をこうやって・・・)
HI3H0084.JPG


こういう風に上に乗ったり!
HI3H0148.JPG


ウユニの夜明け。もーわけわからん(笑)すごく神秘的でしょー^^
HI3H0106.JPG
posted by ゆっぽん at 12:07 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・くあとろ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅(番外1)

メールだって、Twitterだって確認しない。

なんだか怖いのだ。



そこにある巨大な情報たちが一瞬のうちに雪崩の様に僕に押し寄せてくるのが。



そしてその情報たちによって僕は混乱するのだ。



僕はその雪崩のような情報たちを処理できるほど強くもないし、不安定だ。


メールもチェックしたくない。




ただこう綴るだけ。


もちろん楽しい旅行記(のつもり)も用意している。


でも今はそーいうのじゃない。


正しくはじゃなかった。になるだろうけど。これを書いているのが2月15日の昼だから。



だったら今は、なんの誰とも繋がらなくても構わない。


僕は生きてる。ただそれだけは間違いないのだから。
posted by ゆっぽん at 11:57 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅(番外1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅・とれす!

とれす!

とかく南米は面白い。気がする。


只今ウユニ塩湖の中の塩のホテルに滞在中。



もー言葉の必要がないくらい。

言葉なんていらないくらい。


ただただ



ただただ




そこにそれがあるだけ。




ただ

ただ




僕は考えるのをやめた。


考えるのが嫌になったのだ。


全てを忘れようと思った。


全て雑多なことは忘れて。


何もかも忘れて。



さて、何日目だとかよくわからんで、とりあえずこころに残ったことを書くのねん。



えーと、


ラパスのサガルナガ通りでいきなりお祭り?に出会いました。


水かけ祭り(それも楽しそうだが!)ではないけどね!



そして、リャマの肉を初めて食べました。(笑)



んで何といってもウユニ塩湖なのです。

夜行バスで13時間。
道なき道をグラグラグラグラ。
水たまりを避け、通り道をしたりしながら。


そんな中めっちゃ考え事してたけどね!

でも、最終的に僕は今南米にいるのだし、この目の前をしっかり見なくちゃ意味がないと思ったのだ。

だから前にも言ったとおり、考えるのやーめ。


全部わーすれ!



はい、ウユニに着きました。(笑)

そこで、ツアーを探すのです。
1泊2日のツアーを穂高岳旅行会社にお願いし。(一番ホテルのオススメ)
ちなみに55ドル。

んでね、トヨタのランドクルーザーで同じくツアーに参加する日本人6人とウユニ塩湖に向かうのです!!


トヨタとかSONYとか普通に見かけるけど、凄いなーとしみぢみ思います。




いやもうね、すげーのよ。


夜行バスから見えてる景色自体凄いけど!

もーなに、なんて言うの?




うひゃーん。






もう何かを言うより、写真をあげたほうがいいよね。



もちろん塩湖もそうなんだけど


すごーい。




としか言いようがないのよ。




それか言葉なんて出ないのよ。






ただただ、うほへーーーー



ってなる。




ただ日本人観光客は本当に多くて、塩のホテルなんか30人くらい泊まって9割日本人だからね。(笑)




でもそんなことはどうでもいいほど。




ただ地球だなーと思う。




あんまちゃんとレポートできてないね(笑)

えと、本当に塩だらけで、水深は足首くらいなんだけど、ちょっと歩くだけですぐ白くなるのね。塩で。


そして背景が雲なんだけど、雲だからその時々で景色が違うのよー!!



もう、ほんと。



自分がここにいるのが信じられない。





そしていろいろな写真を撮りました!遠近法の利用!!笑

日本人同士なんか楽しかった!笑


もー言いたいこと多すぎ。

そして言葉にならなすぎ。




えーと、唯一の事件と言えば、
ビーチサンダルで歩いたら踏み外して足を切ったくらいです(笑)

塩だからしみるね!


もう入りたくないね!(笑







でも今、夜の八時でちょっとは月と星が見えてます。
(雨季なのに見れるのは本当にラッキーだと思う!!!)


あぁ、バスでも飛行機でも思ったけど、目の高さに星が見えるってすごいよね。


んで月が入るのが午前2時ごろということで、その頃アタックしまーす。星が上にも下にも映ったらいいな!!


日の出もめっちゃ楽しみなのさー。





やはり自然最強だ。

ウユニ塩湖は多分世界トップ3くらいには入ってくるな。



もう何言ってるかわからない!



きっとこれ伝わらないんでしょう。

たくさんたくさん写真を持っていくから是非話を聞いてよね!!!いや写真を見てよね!!!!



んで夕暮れ、音楽聞きながら黄昏。




こんな贅沢ないわー。




最初ミスチルだったのだけど、ミスチルでもカバーしきれないレベルの風景なのです。





残念ながら正直に言って、ミスチルの方がちょと劣ってしまいます。あんな風景を前にしては


だから、こういう時には。



世界レベルには世界レベルをということで、



MJ!!!(笑)






僕の中ではノリノリぴったりでしたけどね。笑





の後は、美空ひばりさん。


ま、そのあとミスチルも聴いたけども!




あー本当に良かった。


他にも良いことあったのだけどそれはメモで。



さて仮眠致します。



ちなみに3日間風呂に入らない感じで進みそうです!


塩!!!!



ウユニでワセダー!(卒業旅行だからね、許してねん)
P1070506.JPG


ウユニピース!!本当にこの世の場所じゃないみたい。
P1070546.JPG

はしゃぐと塩だらけ。very saltyyyyy!!!
P1070473.JPG
posted by ゆっぽん at 11:47 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・とれす! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅・どす!

さてやってきました2日目。

正式にいうと今は3日目の朝早く。
どーもホテルの一泊目とかってうまく寝れない(高山病によってではないと願うが)ので、今六時前ですが、書き綴りまーす。

さてさて、こちらは意外と日本人観光客が多くて、最後のボリビア行の便に10人以上は日本人がいた感じ。

んでたまたま席が隣だった日本人に声をかけ(同い年の女の子)いろいろと話したのでした。


前回ここまで詰め詰めで充実させてるやつはいないって自負してましたが、彼女も俺以上にハードなスケジュールを送るみたいでした(笑)
多分飛行機の回数も彼女の方がうえですね。


さてそんなことを話しながら、ボリビアについたところで、1人では不安ということもあり一緒に市内巡らないかと提案しました。


彼女もスケジュールが詰まっててホテルで確認してそれ次第って感じでした。(だけど彼女は1泊目のホテルも決めてなかったので、なんだったら自分が泊まるホテルを紹介して、送迎に来てもらっていたのでとりあえず行けばどうにかなるんじゃん?と一緒にのりこんだのでした笑)

ま、ともかくねボリビアの空港は標高4000mくらいあったんだけど、その分空気がめっちゃ澄んでいて、日差しが強い。

空港の周りは閑散としてて、あまり治安の悪い印象も受けなかったし、大丈夫そうかもーと思えたのでした。空港から下って行く景色は結構すごかった。
斜面に街がだーっってあって、長崎レベル100みたいな笑

んで日本人宿(日本人たくさんいた!)
ホテル一番に行き(スタッフみなさん優しい!!)
(シャワーのお湯がちょと寒かったけども)
いろーんな情報(それでもタクシー強盗にあったという話もあった)やバスの乗り方、ウユニ塩湖までのバスの手配もしてくれたのでした。


そうこうして、かくいう彼女は単独でチチカカ湖に行くことを決めて(スペイン語できるわけでもないらしいのでホテル人は大分驚いていた)一人向かっていったのでした。


あんなにたくましい女の子は久しぶりに(いや初めて?)見ましたね。

と僕も一人になったので、街に出てバスのチケットを買い、お昼を食べました。

ある店に入ってメニューを頼んだらなぜかないらしく(なんで?笑)、指差し会話帳を使いましたがなにが食べれるのかもわからない事態は想定外!笑

辞書を引いてもらってもうまくなかったみたい。



んで店員さんが懸命に説明してくれても俺がポカーンってしてるから









…………





あっはっはっはー(笑)










ってとりあえず笑っちゃうよねお互い。(笑


しょうがない!と思ってオススメを聞いてなんだかわからないけどそれ!って頼んだらコース料理出てきて、いつ終わりか良くわからなくて、いっぱい食べるとお腹に血液がいくから頭がくらーってなってともかくゆっくり食べて、時に前のテーブルのおっさんが店員さんと俺の間に入ってくれて英語通訳してくれたりしていたのでした。

ちなみにそのオススメはなんとも言えない味でした(笑)

んー店員さんも一生懸命説明くれたし(9割わからなかったけど)、おっちゃんも助けてくれたし、良い国だなと思いました。

それに一回インドいってるからか人に対する緊張があまりなくなったように感じる。
インドほど客引きひどくないし(笑)

んで市場にいったり、通りの雑貨を見て歩きました。
坂でできているよう街なので、歩くだけでけっこーしんどい。
雑貨はいかにも!って感じのものが多くて楽しかった。
んでマフラーとカバンを買って(指差しで5Bs値切った笑)
そしてサンフランシスコ寺院やらをふらふら回ってふらふらしているだけでした笑

坂ばっかりだけど、歩いて歩いて、ちょっとは土地勘ついたかなーと。


そんな事件はいまのところないけど(^ ^)

今日は夜から深夜バスでいよいよウユニに向かいます!なんでも10時間遅れたとか立ち往生したとかいう現地の声も聞くので、どうなるかわかりませんが、とりあえずたどり着いて帰ってきたいなーと思います。

さて、そろそろ夜が明けてきました。


空港から街に下りる風景@ラパス。雲より高いのだー!
P1060955.JPG


ホテルで出たコカ茶(ん?マテ茶?)
P1060994.JPG
posted by ゆっぽん at 11:39 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・どす! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南米ボリビア→ペルーの旅・うの!

ボリビア、ペルーの旅・うの!(unoはスペイン語で1という意味なのだ!(知ってるね))


といってもリアルタイムに更新はできなかったけど、
その先々でipodのほう+メモ帳にはせっせと旅の記録をしていたから公開しますね!
こういうのって大事だと思うんさー^^

と思ったけど前回にはリアルタイムで書いていたね。まぁいいや。
改めまして!!


さてさて、今回はボリビア、ペルーを巡る(と言っても行きたい本命は2カ所だけ)旅。


なんとこの1ヶ月で乗り換え含め13回飛行機に乗るという奇行(笑)

学生最後だからって、がんばりすぎですねー。

そしてここまで学生最後を満喫する人はそうそういないだろうと思います。

自分そーゆーとこ逃さないタイプ。

もうやってこないって考えると思い切りがきくのよね。


さてボリビアには飛行機で約24時間かかります。

今は乗り継ぎのマイアミからお送りしている次第です。

ま、結局Wi-FiないとUPできないからどこにいるかはわかりませんが。


んと、ロスのCAに良い髪型ね!
と褒められました(笑)
寝ぐせのことかと思ったけど、
そのときに寝ぐせはなかったので普通に褒められただけです。(笑)
今までそんな髪型にであわなかったわ、と。

アシンメトリーが世界の流行をとらえt……略


んで行き先が同じの日本人の新婚さんに出会いました。
なんと泊まるホテルも一緒だそうで。
しかし新婚旅行でウユニ塩湖をチョイスする人はなかなかいませんよね。僕はすごく好きですがそーゆーの笑


さてボリビア行の飛行気に乗ります。
今が何日で出発から何時間で、何時間寝たのかは全部さっぱり!!!よくわかりません。

とりあえず今が眠いということと、ボリビア酸素薄そうだなということしか頭にありません。



写真はボリビア・・・ではなく、経由地のロサンゼルス!!

P1060931.JPG
posted by ゆっぽん at 11:01 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - 南米ボリビア→ペルーの旅・うの! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月09日

インド5日目!!!!

さてさて、インドも最終日。


といってもやることはほとんどなく(観光はもういいかーと(笑))



郵便局にいってポストカードを出したり、



インド式マクドナルドに行ったり
(マハラジャバーガーがあるのよ!(笑))



雑貨屋?本屋?(oxford book store)にいったり




おまけには映画を見て

(ヒンドゥー語+英語でもうわけわからん)


ホテル→空港


という当たり障りのない1日でした(笑)



とはいえ前日の夜にデリーでは雨が降ったみたいで
この日は朝から空気が澄んでいました。


なーんか平和でした。



一週間かけてインドを経験してきたから平和を感じられるようになったのかもしれません。




そして、今日本に戻ってきて


ラーメンを食べ


カラオケをして


家にいるわけです。



日本を離れて一週間

インドのようなどちらかというと発展途中の国は初めてでした。

だからかどうか、知らないけど、とても日本が懐かしく恋しかったのでした。

ま、今では、インドに居たことが嘘みたいですけど^^;


ともかくすぐはまとめられないので、すべてが終わったときに、きっと書きますね。



以上インド一週間の旅でした。


見ていてくださった方ありがとうございます。


また2日後に南米で、こちらはインドよりも手強いだろうと考えてます。


ともかく今は充電です。



うーん、日本良い国だなぁ。
いっぱい人にも逢いたいな。

急に恋しくなったものだから。



写真:インド旅行の際にとったもの

P1060373.JPGP1060410.JPG
P1060660.JPG
P1060880.JPG
タグ:インド 旅行
posted by ゆっぽん at 20:41 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - インド5日目!!!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月08日

インド4日目!!!

インド4日目!!

さてさて、インドも残すところわずかになりました。


そんな朝に事件は起こったのです。

場所は只今アグラからデリーに戻る車中ですが、ちょと今日を振り返りつつ綴りましょう。


朝起きました(8:30)

ご飯食べに行きます(8:40-9:30)

部屋戻ります。(9:30)


財布のお金なくなります。




財布のお金なくなります。(←注目)



財布のお金なくなってます。


はい、そうです。

朝食とってる間に、財布から紙幣がなくなっておる!!!

大事なことなので、詳しく話しますね。

まず前日の夜。
泊まったホテルはアグラのガンガ ラタンというホテル。(一応すべて晒しますが、一方的にホテルが悪いっていう話でも(きっと)ないのであしからず)


Yoyo(友だち)が所持金を数えておりました。(ここ大事)

鍵(棒状の)をロックしました。(ここも大事)

夜、部外者は入れませんわな。

朝、朝食食べに行きました。

さすがにパスポートと少しのお金はもっていくべき!と思い所持しました。(まーこれが間違いで、ちゃんと貴重品管理しろよって話です。)

出るとき鍵の確認もしました。(大事)

鍵が掛かってないとすぐあいてしまうような鍵なので、確認したの覚えてます(大事)


すると、どうでしょう。

戻ってきたとき、(朝食で少しのお金を使ったので財布に戻そうとした)財布から紙幣なくなってるのです。


………


友だちの所持金も現金で2万弱なくなっておりますがな!!



……んー…、やられたね。
(とはいえ保険的にバックパックの奥底に入れた財布には被害はなかったのだけど)



…とはいえ、一応HISのツアーなのでHISデリー支店へ連絡!!→ホテルに問い詰める問い詰めるとのこと。

一応状況証拠のため、写真をパシャパシャ。
(今回は必要なかったけど、いいがかりをつけられるかもしれないし、警察沙汰になったらやっぱり無いよりある方がいいと思います。)

数分後、マネジャーという人が部屋にくる。

俺よりも英語ができるYoyoに話をしてもらう。(ここ、ちょとかっこ悪いね、うん笑、ま、間違いないしね。)

でもホテルの人もマスターキーとかないし!
誰が入れるっていうの?
確認したの?
とか、言い出す始末。

(内心、そんなこと知るか!、ですけど)

ベッドはがされて捜索されたけどみつからず。

その間何度かHISともやりとり。
HISの方が確実に日本語喋れるし、第一この時点で少なくとも信用できないホテルの人と話しても、分が悪い。
とりあえず強いことはHISを通してもらうことに。


(【※大事なこと】今回でわかったけど海外旅行保険は現金が盗まれた場合は適応されないらしい。「携行品」とかだけらしい。だから今回の場合、本当に何にもできないんだそう)


また数分後…、部屋に電話が。


「bossが来るので鍵を掛けてフロントに来てください」

とのこと。


ま、実際チェックアウトもしなきゃなので

「ちょっとまってもらえます?」

と伝え、また数十分後、フロントへ。
(社長室的なとこに連れていかれ)

社長さんらしき人登場。
「ナマステー」
(なんかマネジャーとかよりは全然フレンドリーな感じ)

以下要約!

「ここ17年でこんなことは初めて。」
とかなんとかいって
マネジャーと同じ様にいろいろ確認。
夜お金を数えたこと夜は鍵を掛けたこと、朝も鍵を掛けたこと、マスターキーは存在しないこと…

HISとも電話していたらしく、
「信頼してください、こんなこと今まで一度もないんです、従業員もそんなことするはずありません」
とかなんとか説明してました。

んー、この人は、信用の大事さをわかってるみたいでした。それがなきゃ次から頼まれないもんね。

「考えて見てよ、どーやって誰がそんなことできるの?」

(知るか!)

とはいえ、最終的にはbossがポケットマネーで補償してことなきを得ましたが。
署名とかも書いたのよ。

I think I lost my money 10000 yen …、boss of the hotel has given the money …みたいな。
(証拠に写真も撮ったのよ。)

時間は計約3時間ほどかかったかなー。

HISも責任を負い兼ねる事態だのに、しっかり対応してもらえたような気がします。

この前にも書いたけど、こういう事態で怒って英語で強気でいける技術って本当に大事なことだと思う。
(今回は俺よりも英語ができるYoyoがいた恩恵はすごくあったのだけど)


うん。


ということがあったのさ。
貴重品を肌身離さず持たなきゃいかんちや!!

ということを身をもって勉強。
ちなみにおみくじでずっと携行品に注意と言われ続けましたが、いややっぱり当たるものです。(笑)


と、ごたごたありましたが、アグラはアグラでも
タージマハルにしか興味がなかったのが不幸中の幸い!笑、時間はたっぷりある!

ということでサイクルリクシャでタージマハルに向かいます。

着いたら着いたでチケット売り場でガイドを名乗る人がでてくる(これにもいろいろいるのだけど)
とりあえず一人のひとについていって、荷物の有料預かり所までお世話してもらい、

ガイドをすると言うので、値段交渉開始!

要約!(笑)

始め:外国人は975Rs/人

高い!

…よーしじゃインディアン価格だ!
675Rs/人

でも高いわ!!笑


まー頑なにこっちは2人で500Rsという最初からしたら価格破壊的な値段をいい。



最終的に



2人で600Rsで了解してくれました。(笑)


高いか安いかよくわかりませんが。(笑)

んでも一生懸命ガイドしてもらって写真も撮ってくれたり、歴史教えてくれたり、なんか良い人でしたー!!うん。

まー、言うてもここだけしかいく予定ないので
タージマハルの大理石の上で寝たり、ダラダラしたり(入場料もかかる場所だから比較的のんびりしてて安全な印象(時期によって違うかもだが!)


んで日没が見たいとオートリクシャに乗る。


途中でオートリクシャが壊れる(笑)


ここからも見えるから、と言って変な河原へ連れていかれる笑。



まぁ(行きたい場所にたどり着いてないんだけど)
せっかく紹介してくれたので、写真をとる。


そこでリクシャのおっさんが言ってた言葉。
(まー俺らを変なお土産屋さんに連れて行こうとしてたんだけど笑)

Don't worry.
Chicken carry. 
No hurry.
No worry.


いかにもインド人っぽいですね笑

んでもって、そんなこともあり


(あ、どうでもいいけどインドのレストランで中庭にあるレストランはハズレが無い説が俺の中で生まれました笑)

アグラを終えようとしてます。



いやー、インドいろいろあるなー。
話題は付きませんね。


というわけでまたデリーに戻り、明日は最後の1日です!!

リアルタイムに更新できてないけど、
おそらく今はデリーのホテルです。


もー騙されたし、ぼったくられたし、(運良く腹はまだ壊してない!)、良い人にもあったし、いろいろあったし(それはここに書いて来た通り!)、で原点(最初の到着地)に戻りまする。

さー変化はあるのかな。
posted by ゆっぽん at 03:40 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - インド4日目!!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インド3日目!!

インド3日目!!

今日はバラナシに行きました。

結局列車が遅れ(3時間ほど??)、着いたのが午前10時くらい。


そうしたら明日の朝には出発な訳だから、24時間もバラナシにいないんですねー。いやー、早い早い。


でも、24時間以内にいろんなことがあったあった(笑

バラナシと言えばガンジス川!!!!

の前にホテルの朝食がでるのかでないのか一悶着しました後…、

ホテルを出ると早速、オートリクシャの人が声をかけてくる!!

一度は落ち着こうと思ったけど、とりあえず交渉はただだからしておくか…って交渉開始!

(インドのオートリクシャは先に行き先を行って、交渉次第で値段が変わるのだ!大体相場をしっておいた方がいいかもね。んで一回合意したら変えない。相手が何言っても変えない。金渡して無視して終了←ひどそうに見えるけど、経験談(笑)、こうやって何かを学んでいくんですね。)


そしたら、次の日の朝にも来てくれてガンジス川からの日の出の時間に合わせてくれるとのこと!

お金も全てその時で良いと、こっちをめちゃ信用してくれてる。
(ただこの時点では最終的にもっと請求されるかな…とか考えるわけで、値段とか何度も確認したけどね)

(結論から言うと良い人だったから特に言うことないですが笑)、ラジャーさんって人でした。

ラジャーさんにガンジス川の近くまで送ってもらい、信頼できるチャイ屋さんを教えてもらって、治安悪いからキヲツケテネ、と言われ、ゴート(沐浴するとこの名前?)に向かったのでした。

するとなかなか日本語喋ってくる人が多い(決まって大体信用できないww)

「オニイサン、スゴイカッコイイネ、大沢タカオにニテルネ!」(どこで覚えたんだ…?)

「ドンダケー」

「マッサージ、マッサージ」

と、いろいろ声をかけて来る。

まぁたまには話を聞いてあげてもいいんだけどね。
やはり自分を持っってないと、相手に流されそうになる。


と、ガンジス川には火葬場があって、そこでなくなった人を燃やしているんだけど、

【こっから良く読んで、特にガンジス川に行こうと思ってる人】


地球の歩き方にも掲載の通り、

青年(15歳)(+20過ぎの兄さん的な)が声をかけてきて、火葬場を案内とか言ってきます。

(写真だめ(いや実際ダメなんだけど)、とか昨日写真撮った人が捕まっただとかっていう話をしてきます。

まぁね。それについて行ってみたわけですよ。


そしたらホスピスに連れていくからといって、すぐ近くの建物に入りました。
そこの屋上からは火葬場がよく見え、その青年もよく説明してくれました。


だけど


帰る時にオババのお祈りを受けて行ってと言われ、薪代といってお金を請求されました。

(あぁ、こういう展開ね)
(しかし、出さなきゃここ通さないよ的な雰囲気)



真面目に(紅茶に費やしたので笑)、お金があまりない。

彼らは最初に50ドルとか言ってました。

(いや、高過ぎでしょ!)

いろいろ(お金をチェックしろって言われたり、いろいろいちゃもんつけられたり)あったんですが

結局1人1000ルピー渡しました。

ま、それでも納得いかなかったようで、腕を捕まれましたが、「NO!」と言って出て行きました。

そしたら「ok」と意外とすんなり諦めてくれました。
(実際、俺の中ではヒヤヒヤもので怖くてスリル満点(いや悪い意味でw)だったのですが…

その後も青年が案内してくれる(まだ一緒に居たw)と言って、寺院やらを案内してくれてました

ま、ちょいちょい寺院とかで寄付とか靴を見ておくからと言って、金請求されましたけど(笑)


んでね、バラナシって川の手前がマジで迷路みたいになっていて、今どこにいるのかさえわからなくなってきます。

そろそろメインロードに行きたいと告げると

「その前に俺の行きたいところについてこい(英語ね)」と言われました。


そしてここまで案内したんだからお金を払うよな?

とかなんとか。


むむ、と思い。これまた迷子になりそうな路地だからって不安がらせて金請求されんだろ(いい加減気付け)
と思い、よし、(1人さまよっているバックパッカーも見つけたので)案内するほうと逆に歩きました。(笑)


(いや、笑とか書いてるけど結構勇気いるのよ?)

そうすると
「どこいくんだよ!」と後ろから肩をつかまれ…



たけど無視!

「ふぁっきん、ふぁっきん」言うてたけど無視!!!

自力で出れるわい!!(っていう決心の元(笑))

そいつと別れました。

本当に右も左もわからなくなるような路地でしたが、幸いまだ太陽があるのでなんとなく方角だけはわかるのと、その路地ではあまり絡まれることがないのと、稀にある看板を目安に(最終的にはGoogleMAPもあるだろ!っていう気持ちと)
歩いてったら、どうにかガートに着きました。


(ガートは川に沿うようにあるので一回何処か出れば知ってるガートまで歩けるのです。)

んで、どうにかやすめるとこで一休み。

途中、その青年と出くわしたけど、ガン無視。
「ちょっとまてよ」と言われたけどガン無視!

と突き進んで行けば意外と諦めてくれます。


と、こんなことがあったのです。
(文字だけではうまく伝わらないかもしれませんが(もし何かあれば質問してくれても大丈夫です))

んまー、でも結局何が良いか悪いかはよくわからんが。
地球の歩き方にも乗っているぐらいの被害なんだけど、本当に被害かどうかもま、本人次第ってこともある。(さすがに50ドルは法外なので絶対払わないけど!!!)
これ以上は払わないって決めるのが本当に大事。

それ以上話がもつれそうなら、無視の強行突破もありかと。(多分インドで殴られるとか傷害はないと思う…)、ノーならノーの態度を!!はっきりと振り払うってことをしないとな!!


って実感しました。

そしてそれがちゃんとできないという自分の弱さでもあるんだなーと。

弱さハケーン(=´∀`)人(´∀`=)

って感じでした。


ま、その後はあとから請求して来るものは絶対受け付けないようにしましたが。


んでんで、精神的にも少し参りました。
(書いてる今は全然だけどねーん)


そうなると誰を信用すればいいのか、信じればいいのか、わからなくなっちゃうのです。

あーあー叫んで(?)ました


日本のことを思い出し、あぁ関わってくれたみんなは損得なしで付き合ってくれたなーとか、
俺が何言っても安心して付き合えるなとか、その目には見えないけど確固たるものがあるというところにすごく幸せを感じたのでした。
(同時に日本が恋しくなりました(海外行って初めてです))

あぁ、そんな安心、信頼できる、て最高なのです。
その最たるものが人生のパートナーなのかもしれません。(とかなんとか思ってました笑)

そしてふと卒業旅行だったことを思い出し、そんな身近にいてくれた人達とかとも(形式上とはいえ)お別れだなーと思うとちょっと泣きそうになるのでした。


(´Д` )





んで、夕ご飯は日本食を探したけど、見つからず。
(サイクルリクシャで「OK、OK」言ってた兄ちゃんは、乗って数メートルで人に聞いてました(いかにもインドらしい笑)結局見つからず。


前述の信頼できるチャイ屋さん(最新の地球の歩き方には載ってないみたいだけど、前まで載ってたらしい)にいっておすすめの場所を聞いて案内してもらいました。

(案内にもお金がいるんじゃないと心配していると)「お金のシンパイシナクテイイよ!タダです」
と言ってくれて、本当にタダで案内してくれて、しかもめっちゃ安くておいしくて、あぁマジで良い人やなーと思いました。(そのチャイ屋さん、ちゃんと紹介できたら後日しっかり紹介します。いかんせん、写真とかとってなくてうろ覚えなんだけど)


(ちなみに、その夕飯は地球の歩き方にも載ってるお店で(チャイ屋さんの人も地球の歩き方にも詳しい人だったから安心させるためにそこに連れてきてくれたのかも)、ゴードウリヤー交差点近くのブルワリ・レストラン&サミ・カフェってとこ(ほんとオススメ!!、ピザでかい!笑)

そこでピザが余ってしまったのでたまたま居た日本人にお裾分け。(笑)

ついでに情報交換。

いやー、あちらもあちらで強盗にあいそうになって、ビビったって言ってました。
あんまり変わんないみたいですね。

という会話をして別れ。


帰りのオートリクシャのおっさんは前にぶつかったり、人を引きそうになったり、場所間違えたり、してましたが、笑いながら「no problem! No problem!」言ってました。(笑)俺もそれに合わせておきました♪( ´θ`)ノ


んで朝は約束通りラジャーさんが来てくれて、
ガンジス川に連れてってくれて日の出を拝みました。

かつ(みんな相場300ルピーとか言ってくる)ボートがあるのですが、こちらが頑なに100ルピーと言い続けていると、ラジャーさんが交渉してくれたらしく本当に100ルピーで乗れました。(ちょと時間を短くするわがままも聞いてくれました)

そのガンジス川から見る夜明けはまた一段と趣のある景色でした。

(しかし船頭さんに「dead body, dead body」と川に浮かぶ遺体を指さされた時は反応に困りました。)

んで(ガンジスに触れる時は靴を脱がなくてはならない!らしい)手足をガンジス川につけ(もちろんその後ウエットティッシュでめっちゃ拭いたけど笑)

太陽が上がるのを何度も写真におさめ祈っていたのでした。

帰りまでオートリクシャは待ってくれて、もうどんだけ良い人かと。感動ですよ。


やっぱりそんな良い働きしてくれた人には少し多く払っても気持ちが良いものです。

(あーみんなそうやって儲けてくれればいいのに…)


とそんなことを思いながら、次の目的地アグラに向かいます!!!

タージマハル!!



思ったことまとめ
:インドっていう国は人との接触を避けられない国!だから好きとか嫌いとか人によるんだと思う。(自然を見るだけなら自然は裏切りもしないし、信頼もないからね)

:インド人に道を尋ねると、道ゆく人も集まって来て大事になる笑、親切なのか世話焼きなのかもうなんのかわからん(笑)、んでリクシャに乗ってもドライバーは恥ずかしがらず人に聞きに行ってる。
(そーいうのが面白いけどね!)

:多分車のサイドミラーは邪魔なものとしか思ってない(笑)みんな畳んでいるし、クラクション大好き(?)

:英語は確かに相手に意味が通じればいいし、それで全く問題ないし、そういうのに慣れて来た自分がいる。(特にインドなんてそのものだし、わからないことを聞き直したり、人に聞くのは恥ずかしいことではない!)
でも、それはきっと聞く耳を持ってくれる人にであって、何かトラブルに巻き込まれた時とかは、聞いてくれない相手に対して自分の言いたいことをはっきりなめらかに言える技術が必要だなと感じた。(いうても前者ができれば海外英語の8割は大丈夫な感じで、いわばこっちは残り2割の第二ステップって感じですけど)

:あなたラッキーとか運がいいとか、安い、安い、とか言う人は大体信用できないw、そこまで経験したわけじゃないけど、信用できるひとは、どこそこの治安悪いとか、こういうことに気をつけて、とか、ぼったくられないようにとか言ってくれる人。
かなー。

:とりあえずインドはよくもわるくもわけわからん!!(笑)
posted by ゆっぽん at 03:39 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - インド3日目!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インド2日目!

インド2日目!!

まず、ホテル出たあとの景色が霞んでることに驚く。

いや、おそらく汚い意味で笑


んでニューデリー中心に観光しまぢたー。

まずコンノートプレイスに行ってHISに行って大きいお金を崩してもらおうかと思っていたら、そこでインド人のおっさんに声をかけられる。


なぜか頼んでないけど、現在地を教えてくれてDTTDCという観光案内所を紹介される。(笑)

いや、もう怪しさ十分なんだけど、この時点で親切なのかよくわからない

以下勝手な日本語訳(笑)
「僕ツイテイケナイケドネ、DTTDCってトコロがアッチノホウニアルカラネ!」

はーい、センキュー

「イヤ、ツイテイカナイケド、コッチノホウダヨ」






っとなぜか一緒に歩いてくれる。笑

確か名前はチョウドイイみたいな名前。


インドにどれくらいいるのかとかどこからきただとかありがちな話をして、

「インドハ僕ノcountry、ソノ国ニキテモラッタンダカラシンセツニスルノアタリマエでしょ?」

「ダカラ、ワタシガ日本ニイッテモシアッタラシンセツニシテクダサーイ」


はーい、いいですよー。


と言いつつ、観光案内所へ。

ここでチョウドイイさんとは別れた。

そこには、
なぜか結構日本語喋れるインド人がいる。
なぜか日本人が相談に乗っている側にいる。

経緯を聞きたくてしょうがなかったけど、
紅茶屋を教えてもらうやら、オートリクシャのおっさん(結構いい人)(最終的に小学生の娘のためにボールペンが欲しいといわれこっちから1本あげたw)と交渉してくれるやら、なかなかいい人たちっぽい。

と紅茶もお土産に欲しかったから一路紅茶屋へ。

一応あえて言っておきます。
「プリミアス」ってお店です。(地球の歩き方にも載ってる)

そこで試飲やらして、高ーいダージリンやマンゴーティを買ったのでした。


…そのご、モスクや世界遺産のラールキラー(城)を周り、(その途中いろいろあったんだけど、あえて言えば、通学している子は無邪気だったことと、そうじゃない子にお金をせがまれたことと、何回も警察に道を訪ねてカレー屋に辿り着いたこと(その途中めっちゃくらい路地とか通って緊張感があったり、そのくせ意外とからまれなかったり))

マーケットを抜けて、ホテルにもどったのでした。



そこで前回登場のいい人、パワんさんと合流。

パワン「何買ったのー?」

お茶ですー。

パワン「いくらだった??」


100g、2000ルピーでした!



パワン:(;゜0゜)


パワン「それは残念だけどダマサレタネ…、ダージリンは一番良いので高くても1250ルピーだよ!、ちゃんと袋に詰めるところとか見た??」


…見てない。


パワン「言ってくれれば紹介しましたですね」


………



と、まぁそんなことがあったのだけど、

いやいや、ね、インドだからこんなこというわけじゃないですが、

常に価値基準は自分で持っているべきなんですよね。

 まぁそんなことは百も承知だったし
第一ルピーがあまりそうだったから、使ってもいいやって思ったし
まー確かに、紅茶の知識もないから、味だって確信もってこりゃ いくらだ!なんて思えないけどさ。


まー騙されたか騙されてないかは自分で決めることだし、騙されてないと思ってた方が幸せかもしれないし、

という強がりをしておく笑



んでもって寝台列車に乗り込みバラナシに向かうのでした。


まーそこでも、4人組の自称インド人すもうレスラー達がなぜかチケット2つ分しかないのをいいことに(?)、俺らの席にどや顔で座って愉快に4人で話してた。


最終的に無視して寝る準備始めたら去ってくれたけど。(結局朝にはもういちど居座られて、iPodに興味津々で、Mr.Childrenのさわりを(半ば勝手に)聞いてたけど笑)


という、いろんなことが起こってバラナシに着きました。


ガンジス川があるとこです。

治安もデリーに比べ悪いそうなので、気をつけます。
お金もそろそろないし笑


んでわ!!
posted by ゆっぽん at 03:37 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - インド2日目! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

India 1

インド1日目!!が終わろうとしてます。

とりあえず今日は東京からデリーへの移動だけだけど意外と心は落ち着かず

しかし今日のMVPは日本を発ったときに富士山の真横を通ったということ。
火口を上から見るなんてまずありえない、ヘリから見るような角度だったので感動したー。


途中雲を突き抜けたエベレストも遠くに見えて、
あーインドかーって思ってました。

とりあえずもう寝たいので大事なことだけ書くと、現地にはパワンさんという日本に来たことがないのに日本語がめっちゃ上手いインド人が迎えに来てくれて一安心。(笑

なんでも来年には会社を起こすらしく、かなりできる感じがただようかつ優しい人でした。


ただホテルでは萎えそうだ。(←いまここ


チップもらえると思って何故か部屋にいるし
Wi-Fiパスワードは電話で聞いたのにわざわざ書いてくれて(←ここまでは親切)チップ渡すまで部屋出ないし、両替したばっかりだから大きいお金しかないつーのにおつりがないからチップになっちゃうし。

なんなんですかねー(笑)

まぁそんな相談もパワンさんが電話で乗ってくれて超絶いい人になっていました笑

もう日本が恋しい気がします笑


ちなみにデリーはあたたかい、いやぬるい、いや、なんか中途半端な暖かさです。笑
寒いと思う必要はなかったみたい。


それでは明日は街に出ようかねー。

朝食からまた決戦だ!


ただそんなこと考えていると胃が痛くなるのがオチなので、ゆるく気楽に行きたいっす。

それでは、おやすみなさい。


一言:日本が恋しいと…。しかしまーどっかで頼りたい部分もあったんだな、しかしまー今はそんな日本から(精神的に)飛び出たい!!
Let it beeeee
posted by ゆっぽん at 02:17 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - India 1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

For going abroad (to study)

This may be the last article written in English.
I'd make it end.


I hope it be useful for someone going abroad about not only studying and traveling.


I should have brought...
・muffler

I didn't need
・other shoes.(three weeks was short)


I was happy to have...
・a guide book.
・a pair of slippers.
・a paper written the places address and number I'd stay.(especially when I was going to U.S.A)
・(IPod)
・dictionary.(English-English is desirable)
・something for laundry like washing-up liquid.


Toronto is...
・not so big city.(you can see around by walking)
・a little bit dirty.
・relatively safe city.


Everything is huge...
Danger depends on time, clothing you wear...
You don't have to worry about safety so much in early morning subway...
in N.Y.


You shoud...
enjoy everything.(you can enjoy whatever, wherever, whenever and however you are(do))
go anywhere you wanna see even by yourself.
thank anyone who supports you.
know cultures of countries.


You don't need
to be afraid.
a preconception to everything.(but sometimes, it could be a topic)
any Japanese.(if you really want to be able to speak English)


In my opinion,
people are not so different from us. Of course, some people are shy as Japanese.
if though we speak English, we can't chage our each character easily.
Japan is sooo clean.
western often say "Thank you", "you're welcome" and "have a nice 〜" more than Japanese.(Japanese rarely say that.)
Japanese seems reluctant to go extreme.(e.g. tiny cell phone)
it's important to have experiences and knowledge.
How you can answer(react) is dependent on your experience and common sense.


Though it was just three weeks, I can do something for you.
Please, feel free to ask me.




I'll write it again in Japanese.


Thank you so much.
That's all for my studying in Canada and America.
I must start walikng again.

posted by ゆっぽん at 14:29 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - For going abroad (to study) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

What you wanna do is what you can do

This article was wtitten on 28th Feburary, the final day of my studying abroad. I wrote everything I felt in Canada.

_______________________________________________________________

The last day.

I took many pictures with my friends, teachers, host mother and housemate.

I can't say that it was either short nor long and everything was enjoyable.


But

It's certain that I lived in Toronto 3 weeks.
It's true that I had a very good time and experiences.


I wrote many things I felt on my blog. I tried to tell just not only for my expression but for encouraging people who read this.


I hope this blog could be encouraging.
I'm also facing a difficulty. The life is not obliged to work out as you'd planned.


But as I felt through the this blog, I'm not alone. There are many people who support me. We are living in a huge chain. Someone must help you even if it was unconcious.

Then, we are growing up with finding weakness. To know weakness is to be strong. You can help other people where already you've known in.
It's a very useful way of thinking when you are in a problem.


Anyway, I'll sum up the experience in English and Japanese in the near future.
I hope it to be something for you.

Thanks a lot.
Thank you very much for reading. Thank everyone who made a comment on my blog.
Thank everyone who send any massege for me.
I really appreciate it.

My 3 weeks gonna end.


Yap, I worry whether I can buy something in N.Y. because my suitcase is full. There is no room for new



Don't be afraid.
What you wanna do is what you can do.
Don't be shy.



P1000596.jpg
タグ:留学 カナダ
posted by ゆっぽん at 11:28 | 東京 ☁ | Comment(5) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - What you wanna do is what you can do | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月06日

To N.Y.

This article was written on March first.
I have another article about the final day.
I'll upload soon. Please, keep my English some more.

_______________________________________________________________

I couldn't write anything two days because my iPod didn't work. But I kept taking a note. So, I wrote again.
Actually, my studying abroad is done.
But I wanna keep writing in English, at least till I go back Japan, I'll do it.




I arrived at the airport before 4 hours of my fright.
And I could finish everything before I board on the plane. So, I had a lot of time till the fright. It was 3 hours.
Therefore, I ate lunch slowly and read an English book written by Obama.

Then, one hour passed. I left for my departure gate. But I realized that

My fright was cancelled!!! I don't know why!!!
Oh, my gosh.

I had to ask, ask and ask staff. Thank for giving many chances to speak English. Damn.

I could not help changing the fright from Continental to Air canada.

And one more thing was happened.
When I went throughed the customs, my bag was checked. I don't know why either. Then, the customs examiner inspected my pencil case. He asked "do you draw?" and I didn't catch the meaning. I knew. I knew the word. But I was asked suddenly, and I didn't know why. I couldn't answer, like "draw??". And he said "oh, no English...?" I must have been seen as the person who can't speak English at all. I was sullen hearing the words. LOL
So, I just answered "yeah" because it seemed troblesome if I said "no". It doesn't matter whether I draw or not. Afterall, I couldn't show I can speak English ,though.
Ahhhh!!!! Damn.


Through such hardships(?), I'll leave for N.Y.


P1000632.jpg
posted by ゆっぽん at 18:45 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - To N.Y. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月04日

Thanks a lot

I'm going back to Japan.
I'll have been in Japan after 30 hours.

Thanks a lot for everything.
Thank who supported me.
Your words moved me.
I'm here thanks to you.

I'm here because you are.






I'll write soon.
タグ:旅行 N.Y.
posted by ゆっぽん at 11:07 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 留学 はてなブックマーク - Thanks a lot | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。